やめます(これ↑)。前向いて歩きます。信じられるもんなんか、なんもないわ!と思ってたあたしが、ただバカだっただけ。本当は、何かを信じて。何かに縋っていたかっただけ。信じられるのは何も信じることのできないバカひとりだけ。っていう状況もね、結構つらいよ。いまのあたしは。寒い冬に向かって、ひとりだけ春っ♪おまえのあたまの中は、いつだって春だろ?って鋭いツッコミも、いまなら笑って聞き流せるぞ!ってなわけで。師匠。隊長。ありがとう!!