田舎の同級生に対するうがちゅのポジション…。
そもそも。 高校を卒業して、上京するときに新しい連絡先を教えたのはたったふたりだけ。 時々の学校からの封書も実家に届いていたし… って、学校に届けは出したはずなので、なんか納得いかんが。
ま、その。連絡先を教えたひとりが、遊びに来たので会おうってことになって。 お互いに目的も金もないってことで。 居酒屋で喋りたおし…いいのかそんなんで?
っと。 今週。家で晩御飯を食べたのって、水曜日だけ?
・・・・・・
時を遡る。 おわらな〜いっ。も〜ど〜でもい〜っ♪ たびたび奇声を発しながら、頑張って伝票切ったのに。 全然終わりが見えてこない。机の上の伝票の山。 今月末に○○しちゃう会社じゃ、もはやなくってよ? 残務にバイトに来てくれ、なんて言われたって。 「次が決まってないんならさぁ、このまま社員になっちゃわない?」 なんて言われちゃったりしてねっ。 (それは絶対ない。あったら新社屋に火ぃ点けたるわ。) もともと社員になっちゃったのはそんな感じだったからさ。 自分から○○って言い出す前に転がり込んだ大チャンスだからさ。 ここは思いっきり…なにするつもりだ?
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