日記ふう雑感 ひとりごと
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今年の早稲田は強い。 大学の中ではダントツで強いが、日本選手権準々決勝でもトヨタに勝利した。 清宮監督になってから力が付いてきたのは確かだ。 特に今年は大学クリーグでは向うところ敵なしである。 自己コントロールの面で強化された気がする。 学生の試合は“何があるかわからない”ところが魅力でもあるのだが、 今年の早稲田は「揺ぎ無く強い」。 学生のひ弱さが一掃されている感がある。 清宮監督の5年間の成果なのだろうが、どのような指導をしてきたのか大変興味深いところである。 とは言え、東芝府中はもっと強かった。
<資料書付1: General Semanticsの世界で中心的な「思考と行動における言語」(1949年) や「言語と思考」(1953年)の著者S.I..ハヤカワ(1907年生−1992年没)は 当時サンフランシスコ州立大学(現カリフォルニア州立大学)の言語学者。 1968年〜1973年同大学長、1977年連邦上院議員。 カナダ生まれでほとんど日本語をしゃべらず育ったが、両親は日本人である。
<資料書付2: 1896年−1903年J.デューイ実験室学校(シカゴ大学)。コロンビア大学。 1898年C.S.パース『連続性の哲学』。ハーヴァード大学。 1907年W.ジェームス『プラグマティズム』。ハーヴァード大学。
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