で、昨日買った本を読んでみた(笑)
原田宗典の「東京困惑日記」と「人の短編集」の2冊。 ・人の短編集(小説) ん、んーんーんー。まぁよし(爆) いや…正直に言うと、ネタがベタで微妙だった(爆爆) ってこれは、ひねくれ者のてしぞの意見であって 多分、素直な人には素直に面白いと思う(笑) 文章の書き口は、読みやすかったでし。 1日でつるつる〜っと読める感じw ・東京困惑日記(エッセイ) いや…これは、ヤラレた!!! おもしろかった!ちくしょーめw てしぞは元来"エッセイ"ってモンが苦手なんだが、 そんな私がウカツにも手放しでハラ抱えて笑ってもたw あまりのおもしろさに、ケチのてしぞは 「もったいないし、1日2話づつにしよぉ」 とかワケわからんルールをこさえてしまいました(笑) これはひじょーにオススメの1冊ですw ってルールにより2話しか読んでないけど(爆)
で、この原田宗典なる作家さん、初めて読んだんやけど。 小説とエッセイを同時に読んだ感想…男性物書き版・中島みゆき(爆) なんてゆーか…ギャップが激しいんですよw それはあたかも、歌の中の中島みゆきと オールナイトニッポンの中島みゆきのごとし(笑) 古すぎてわかりにくいかもだけど。なんかそんな印象w
久々に読書なるをしてみて、読書自体もおもしろかったでし♪ よきかな、よきかな。
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