今年は新撰組ブームだね。 大河ドラマの影響ってデカいんだなぁ。 利家と松のときもなんだかんだと「ここが撮影所に!」とか言われてたし。
現在すんでいるトコは土方歳三が生まれ育った地に近いので、 そこの市では幕末関連の展示が行われている。 大好きな紅茶屋、レピシエの中国・緑茶版のルーピー茶園が「幕末茶屋」として臨時営業しているそうで。 ちょっと行ってみたいぞー。
新撰組を取り扱ったマンガや小説はめちゃくちゃあるが、 「風光る」というマンガが面白い。 「ピースメーカー」も面白いけどね。 「風光る」は新撰組と名乗る前からの壬生浪士組から始まり、 芹沢鴨局長が生きてるときも描かれている。 ちなみに史実には基づいているけどオリジナルキャラが出てくるので、 そういうのがすきじゃない人は見れないかもしれない、、、。
実は大河ドラマの新撰組!は見ておりませんー。 どこまでいったんだろ。 香取慎吾が近藤勇だったっけか?土方さんだったっけか? 脚本が三谷幸喜なので見ようと思いつつもいつも忘れる日曜8時。
同じ歴史モノマンガとして好きなのは「AMAKUSA1637」かな。 こちらは天草の乱の時代の話。
、、、、、話を変えまして。
電話が鳴らなくなった。 コレは払ったと思っていいんだろうかなぁ。 相変わらず実家も兄も電話が通じない。 手紙送っても返ってこない。 それに関してうぁぁぁってなってるこのごろ。
早くカウンセリングに電話しなくちゃいけないのに、 この騒動でますます電話が怖い。 メールは打てるんだけど電話で話をするのが怖い。
我ながらヘンな症状だ。
カウンセリングは電話でしか受け付けてくれないのがかなりネック。
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