浮き沈み日記。

2002年12月11日(水) 入院、どうしたものか

診察だった。
ここしばらく調子が悪かったこと&昨日のバイトでの記憶吹っ飛びについて話す。
幼い頃にひきつけや痙攣が無かったか聞かれた。
特にそんなことはなかったし、記憶が飛んだのは昨日だけじゃないことを説明した。
薬の副作用かな?とも言われたのだけど、薬をのんでないときもあったからそういうわけでもない。

私がうつ状態で何もできず、夕飯も作れず眠っている状況でも普段ならば同居人が自分の食べるぶんと一緒に作ってくれる。
洗濯、掃除もやってくれる。
本当に動けないのでやってもらうときもある。
(向こうは仕事しているのに、私はフリーターで怠けているように思えて申し訳なさ過ぎるので意地でも動いて洗濯などをするようにはしているが)
同居人がいれば、このように助けてもらえる。

ごめんなさいごめんなさい、、と心から謝る。

年末年始、同居人が実家に帰るため4日間ほど一人きりになる。
私自身が調子よければいいんだけど、調子悪かったら生活放棄してただただ4日間寝てますねーとかなんとか言ったら、入院してみる?と言われた。

いちおう入院予約したけど、前払いとして預かり金の金額を聞いたらべらぼうに高くて払えないよ、、、、。
32条の公費負担は通院だけだし。
入院だとそういうのないのかな。
調べてみなければ。

明日、バイトがあるけど心配。
また記憶が吹っ飛ばないといいけれど。



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蓮華 [MAIL]

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