嘆息の記録



ネットがないととっても不便

2005年06月23日(木)

2週間ほどネットにつながらない日々が続きました

何でかというと
ネットワーク周りのチューニングをどうにかしようと
酔ったままいじくっていましたら
モデムの設定を初期化していました

んで、パスワードとかIDとかどうにかならないものかと探していたら
もう捨てていた後でした
親の契約だったので書類はとうになく
やっとこさ、今日書類が届きましたとさ

んで、思いましたが
ネットがナイトパソコンは鉄屑に思えたことですね。
いやね、なんか仕事で使うとかならいいんだけど
自分用で趣味実用をかねてますでしょ
したらネットができないと外部と連絡もないわけで
スタンド亜ローンのパソコンなんて
本当に仕事するしかないのです
ホームページを作ったり
なにやら計算したり
なのでエクセル、ウィーバーなんかしか使わないと
面白くもなんともない
ゲーム使用してもネットにつながらないとできないゲームしか持ってないので
とっても古今と子面白くなく
ネットがない世界は情報も入ってこないし
逆に言えば無いと隔絶された感じがするし
でもですね
よく考えると
ネットに依存していないだろうかということを考えました

そうです、ネットが無いと落ち着かないという
昨今の若者が自宅に携帯を忘れなんとなく落ち着かないという気持ちと
似たものが有る気がします
ネットは使えて当たり前のパソコンだったのですから
なんだかもやもやしますって・・・。

とまれ、つながってよかった。

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