遺書

2009年08月26日(水) 1906 well

僕の何が僕なのかよくわからないのに
君は僕を好きだといった
僕のどこがどう素敵で、素敵なの、
それこそ素敵な唇で、素敵に語ってくれたら幸せなのに、
君はよく、わからないと呟いて、
僕もよく、くわからなかった


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