遺書

2008年09月17日(水) 1850 青春

輝かしい時は光の如く過ぎ過ぎて
全て過ぎれば世は夜の如し
最初と最期と同じく等しく
夜は視界を閉ざし、世は思考を閉ざし
無音の闇の中、私はひとりだと認識をする


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