遺書
2008年04月11日(金)
1825 暖簾腕押
此の世界をどれだけ愛そうと
此の世界をどれだけ憎もうと
所謂籠の中の鳥なのだから
世界を愛して、愛して、愛して
死んでしまえたら
幸せなのでしょう
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