遺書

2007年12月22日(土) 1717 蛇足

どこからどこまでが蛇足かと聞かれれば
きっと、生まれてから今日を含める私の人生のほとんどが蛇足なのだ

今の私の人生は
生き様はそれはそれはひどいものに違いない
生まれたままに死んでしまえたならば
何一つ文句のつかない素敵な人生だったに違いない

流星のように
生まれた瞬間の輝きから瞬間的に消えてしまいたかったね

じゃあ私、もしかしたら流星になり損ねた人間なのかも!
なんてね

と、ここでネタ晴らし
ここにいたるまでの全ても実は蛇足でした!!


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