どこからどこまでが蛇足かと聞かれればきっと、生まれてから今日を含める私の人生のほとんどが蛇足なのだ今の私の人生は生き様はそれはそれはひどいものに違いない生まれたままに死んでしまえたならば何一つ文句のつかない素敵な人生だったに違いない流星のように生まれた瞬間の輝きから瞬間的に消えてしまいたかったねじゃあ私、もしかしたら流星になり損ねた人間なのかも!なんてねと、ここでネタ晴らしここにいたるまでの全ても実は蛇足でした!!