ロマンテイスト。僕の頭の中にいる、というそれだけの存在を肯定し承認し認証し賞賛する嘘つきだと罵る為だけに或いは、嘘つきは僕だと許しを請う為に君という存在を作り上げ君という存在に、支えられ世界にはそんな人、いやしないのに