遺書

2007年10月12日(金) 1645 roman.

変わらないで居てよと思うことさえ
ばかばかしいくらいに

君は、僕は

変わっていった

戻れないことはわかっていても
願わずにはいられない

どうか、あのときに、帰してください

「どんなに願っても
 二度目はないよ」

わかってる
だからこそ、大切にしてる

思い出だけを


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