世界だとか、社会だとかそんなものをどうだって良くしてしまうほどに自分に対する絶望は何よりも深い( かと言って、死ぬ勇気もなく ( 自分の嫌な点、その323 ) )次の朝、目を覚まさないことを毎日祈りながら今日も目をつぶる悪夢を、見る作業に入る