動かない時計を見つめる壊れた時計私には、それがひどく、羨ましく思えた流れる時と風景変われない私だけ残り焦燥が胸を焦し焦りこの身は何を求め走るだろう?確かに焦り何かを求めている確かに、私は何かをけれど私は変わることも無ければ何かを掴んだわけでもない目的も無く、走る何も無い場所を求めて、走っている人生に意味を持ちたい、そういうスタイルを見せかけて何も無い方向を、探してる