自身で作り上げた安っぽい神様祈りを捧げている「 」自己救済の自作自演「 」を救うために「 」が詩を謳っている安らぎの時は自身の手で安定を自身の手で 作り上げる自己完結の自給自足「 」を食らうため「 」が絶望を謳歌する安らぎを静かに壊しゆっくりと 咀嚼する「 」と、「 」