現実の様様な要素が僕を絶望させている甘ったれた現状の状況の環境でそれこそ、まさに、甘ったるい絶望ではあるが確かに、僕の世界は、絶望に溢れている死にたいとは思わない、変えたいとも思わないただ、逃げるほど辛くない甘ったれて、絶望に浸ってそんな状況に、甘えてる