黒い世界に描く夢はなんともいえない現実感に溢れ単なる目標へと化したつまらないの一言で終わる残骸を抱えたままに生き続けるそれに話しかける、答えは返ってこないその癖に俺の呟きのすべてを内包し鏡を見ているようで吐き気がするつまらないの一言で終わるそれは俺自身なんだろうなと