適当に思い込んだ言葉で白い紙を埋め尽くすもう何も思いつかないまで絞り尽くしてevery day単純に簡単にすぐさまに見えてくる己の底何度も何度も口にして何度も何度も紙に記す浅く弱く小さな言葉の塊に託した思いは現実味を帯びた分だけ妄想に劣る繰り返すたびに起こる自己嫌悪、自己否定心の中の干ばつは自分勝手、独り善がり誰が救えようか?言葉を吐き出すことさえも最近は巧く行かない繋げるだけでも辛いのに私の生きるとは、これだけだと言うのに