何度も何度も過ちを繰り返して僕は僕は涙し、絶望し後悔と失望を胸に臆病になってリトライも何も無い自ら僕は手を伸ばさないチャンスも何も無い降りかかるそれを僕は必死に避ける何も無いが一番いいそういう唇がとてもとても寂しくて