死んでいくことへのどうしようもない抵抗と生きていることへのどうしようもない感謝繰り返し続ける無限の空白の隅っこいくら書いても埋まらないからどこまでも僕は抵抗と感謝をどれだけ書いたって満たされも、責められもしない自己満足の繰り返しはやがて何か意味を持ってくれりゃいいやひたすら書いて、ひたすら書いて