夏は過ぎて夢は終わり残る、寂しげな私遥か彼方思い沈み残る、微かな感情握り締めた右手を二度と離さないように掴み取った幸せを二度と離さないように記憶果てて誓い立てて羅列、無意味な言葉青い空の遥か彼方笑う、君を想い続ける