新しい日々に孕む行方の不安、孤独の絶望右に左に絶望、絶望これから進む狭い、狭い道私はこの中を進まなければならない立ち止まることもできたけど、それは許されないと知っていたからそっとそっと進んでいく目の前は真っ暗一歩にさえ気を使うもし、私が絶望に足を突っ込んでしまったらきっと、そこから落ちてゆく絶望と絶望が渦巻く止まらない、16連鎖ぶっちゃけ、ちょーこわい。