遺書
2006年03月28日(火)
絶望の終わる頃に
希望がなくちゃ生きられない。
生きるということは希望そのものだったりする。
生きている限り、希望は僕の前に現れる。
例え目の前に絶望があったとしても、
ひとつさきにある希望を見つめている限り、
僕は、死なない。
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