世界の果てにあると言う究極のバッドエンド目指して歩くのは僕と君のその、頼りない両足世界の果てみあると言う究極のバッドエンド書き換えるのは僕と君のその、頼りない両手幾多もの世界を歩き、出会った涙と不幸両手に抱えて、歩いていく僕らは右手にペンを持ち左手で取り出した紙で涙を笑顔に不幸を幸せに変えてゆくのさ、世界の果てまで笑ってやるのさ、世界の果てで