ぎしぎしあんあんぎしぎしあんあん狭い部屋にあえぎ声が響いてる薄い壁にはプライバシーなんて存在しないの狭い部屋にあえぎ声が響いてる私が一生あげることのない声だなぁとか思うのアンパンマンの代わりにレンタンマンが出てくれれば私は笑っていけるんだろうねぎしぎしあんあんの音が鳴り響く部屋で練炭を用意したのに七厘が無くて欝な私をアンパンマンは言いました何が君の幸せ?何をすれば喜ぶ?ごめんね、私にも、わからないんだno.1028 (+50