僕はありのままだけど、それがみんなの敵なのです。敵には見えないあの人が、実は僕の敵なのです。死ぬまでの暇つぶし、ただ邪魔なだけの敵なのです。はっきり言って邪魔で、できれば死んで欲しい。僕もそう思うと言うことは、思われているのです。ありがたくない。