零の意味から始まった自由信る癖に明日へ向った片翼(逃亡)足跡が辿り着いた先は楽園(絶望)最後の我が侭使い果たして涙の声まで聞き逃したのね(音声)信じてたものを忘れて行く(混成)最後の楽園で見た背景を胸に抱きただそれだけを信じていた証にした自由がなくなった月は泣いてるけれども意地悪な湖面の鏡には笑って 写すのよ