遺書

2003年12月02日(火)

相手も居ないのに発する言葉に意味がない信じたくなかった夏の日。
払う夢を代価に、腕を買って星を掴む
透明な日々は流れていく、いつものように終わっていく
強さを代価にして、本当の意味をついに見出したり

元気って訪ねる声を僕は蹴落として


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