ぐっどくりふ旅行会社-Good Cliff Tours-
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| 2002年12月19日(木) |
大きな封筒。/久々に業務報告(前回は10月15日でした) |
副業から帰ると、社屋に大きめの封筒が届いていました。もしや…と思って みると、やはり独検の結果。じゃんじゃじゃーん、無事4級に合格しておりました。 これも皆さんのお陰、愛しのハンナバルト選手のお陰?です。いやぁ嬉しい。 4級というのは、本当に本当に本当に初歩の初歩、あまり威張って書けるような 資格ではないのですが、自分の努力が『合格』という形になって届いたのは 本当に嬉しかったです。合格証もなかなか立派で、さすが検定料が高かっただけは ありましたw。今度、額を買ってきて飾ることにしましょう。 さて、4級に合格したとなれば次は3級。こちらは少々歯ごたえがありそうです。 年明けには準備を始めようと、計画だけは立てている社長なのでした。
【第12日目(月曜日) パリその5】
※あまりに久々なので、ちょこっと説明。パリ滞在中の社長、この日は 近郊のシャンティに足を伸ばしました。お目当ての大厩舎(馬博物館)の 開館時間まで、シャトーの美術館を見学中です。
ラファエロなんてのもある。すごいな。絵もすごいがステンドグラスもいい。 びっくりするほどよくできている。変な感想だが本当にそうなのだ。しっかり 『観光用施設』wになっているのだが、ところどころやはり「はぁー」と 思える場所がある。 そうそう、観光用云々といえば、ガイドさん無しでは入れない部屋がいくつか あった。要するに別料金必要な場所があるのだ。もちろんそんなのは払わないw。 無料の場所だけ周り、トイレを済ませ外に出た。外は寒かったので、もう一度 入ろうかなと思ったが駄目そうなので、シャトーの庭をぶらつく。池に大きな サギがいた。確かにきれいだ。大きな木があって、冬の一日の美しい風景だ。
つづく。
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