旧DSでアドバンス出来るらしいんで、ちょっとやってみることに。
んで、主人公の名前適当にイズミで。
開始。 なんか倉庫にいる泉。船かと思ったらトラックだった。 どうやら引っ越してきたらしい。 母:自分の部屋に行ってみなさい 泉:はーい。時計合わせろとか言われたけど、僕時計を部屋に置きたくないんだよねぇ。 なんか適当に合わせておく。
母が博士に会いに行けというので行ったら、フィールドワークに出てるらしい。
泉:んじゃ、仕方ないから町の外行こうかな ガキ:待って!!自分のポケモン持ってないのに外出たら危険だよ!! 泉:えー、だって博士いないし…
仕方ないので、適当な家に入ると、ハイテンションな女の子。 なんか友達になりたいとか喚きながら出て行ってしまったので、とりあえず追いかけてみる。 すると、町の外から悲鳴が。
泉:なんか面白そうだし、行ってみよう。
行ってみると、博士がポチエナに襲われてる。
泉:え、飛鳥君に襲われてる? 博士:その鞄にあるモンスターボールを!! 泉:えー、んじゃ失礼して。……なんかヒヨコのポケモンいる……
ヒヨコポケモンアチャモで狼……もといポチエナ撃退。 すると、博士がヒヨコをくれるという。
泉:え、これ僕がニックネームつけんの?……じゃあ、ひよこで。
既にぐだぐだの予感
| 2012年01月28日(土) |
もしもキャラがボカロだったら?─真ボカロ・マスター瑛─ |
今日、ふと店頭で見つけたボーカロイドに一目惚れして衝動買いしてしまった。 目を閉じたまま眠るようにショウウィンドウの端の椅子に腰かけていたボーカロイド。 この型はもう店頭にあるものだけだという店主の言葉に、それがいいからそれを売ってくれと頼み込んだのだ。 宅急便を勧められたのに、自分で持ち帰ると言ってしまい、自分よりも身長の高い男性型のボーカロイドを車に積み込むのは一苦労だった。 店員にまで手伝わせて車に積み込み、今こうして家にいる。 PCに繋いで、プログラムをインストールして、椅子に座ったボーカロイドがゆっくりと目を開いた。 しかし、ボーカロイドが目を開いて、俺は思わず同封されていたカラーの説明書を見直してしまう。 確か、このボーカロイド『鬼王真』は黒髪黒目だったはず。 なのに、今目を開けた彼の瞳は血のような赤い色。 「初めまして、マスター」 ボーカロイドの癖に妙な威圧感のあった無表情が、にこりと笑みを浮かべて、俺は瞳の色なんてどうでも良くなった。 元より、目に留まった店頭に並べられていたこのボーカロイドが欲しかったのだから、クレームをつけるなんて頭にはない。 ふと手に持ったままの説明書の内容が頭に蘇る。 真は基本は穏やかで真面目、従順な性格でマスターに順応しやすいとのこと。 音域も広いので作曲や調教次第によって幅広い歌を歌わせることが出来るはずなのだが、何故か彼の型はエラーが多く近くに販売中止になるらしい。 インストも問題なく出来たし、こうして目覚めと共に笑顔で挨拶してくれる。 何故、エラーが多いのだろうと少しの不安を感じつつ、俺も真に笑みを返した。 「俺は瑛。これからよろしく」
数ヵ月後。 俺は早くも知ることになる。 真が販売中止になったわけを。 スコアをPCに打ち込んで、俺の作った曲を理想通りに歌いこなしてくれる真。 褒めれば彼は笑顔を向けてくれて、マスターの作った曲がいいからだと言ってくれる。 曲に詰まれば、大丈夫か?と声がかけられ、PCの前で転寝してしまった俺に毛布をかけてくれる。 PCから繋がるコードの届く範囲で動ける彼は、PCに電源が入れられている限り、まるで人のような錯覚に陥るのだ。 今日も出来た新曲を見事に歌い上げた真は、俺が褒めると笑みを見せてくれた。 「この曲の意味、解る?」 それは俺が滅多に作ることのないラブソング。 届かない想いを届けと願う歌。 すると、真は首を傾げて、血色の瞳に俺を映した。 「届かない恋の歌だろう?」 「……うん、真は凄いね。音が全然機械的じゃなくて、ちゃんと人が歌うように感情も入ってるみたい」 少しの期待を込めて告げれば、真はにこりと笑みを浮かべた。 「それはマスターが俺に望んでくれたからだろ。俺は、マスターの理想の歌に近づけるよう歌う人形だから」 だから、本当の意味で感情なんて解らないのだと、彼は笑みを崩さずそう告げた。 「このコードを引き千切れば、俺はただのガラクタだ」 真自ら笑顔で示したコードは、夢から現実へと突き落とす。 ゆっくりと彼が手に掴んだコードを、俺は慌てて奪い取った。
──真の行動は、ボーカロイドの域を超えている。 なのに、彼は感情なんて解らないと笑みを浮かべる。 エラーを起こすのは彼じゃない。 きっと、マスターである俺達が彼に壊されてしまうんだ。
時久(進化してないポッチャマ:レベル75)「ごしゅじーん、今日は何するんですかー?」 紫水「ポケトレだ!!次は色違いのメリープだ。名前はわたあめだ」 ※因みに紫水主人公のプラチナは時久以外は全部甘味の名前 時久「……別にいいですけど」 紫水「んで、一匹飼い主に望って名前で送ってくれって頼まれてんだよ」 時久「まじっすか。よし、じゃあ頑張ります」 紫水「いや、お前はボックスにいてくれ。オレンジ(ライチュウ)とチョコ(ミミロップ♀)で行くから」 時久「……最近、俺いっつも波乗りする時しか呼ばれてねー気がするんですけど…愛がねーよ」 紫水「どっかにハニーの名に相応しいポケモ●はいねーのか……!!」 時久「ミツハニーでいいじゃねーですか」 紫水「あいつは俺的に可愛くない。もっと可愛い……お前、ハニーに改名してみるか?」 時久「大人しくボックスに戻ってまーす」
紫水「うがーっ!!カラナクシ潰れろ!!」 時久「ご主人大丈夫ですか?そのうち血管切れんじゃねーですか?」 紫水「うるせー!!何でだ、オレンジ(静電気持ち)前に出してんのに何で邪魔するんだあの軟体生物!!」 時久「醤油につけて刺身にして食っちまいますか?」 紫水「胃に入れんのも腹立つ。つーかもう40連鎖行く前に光る草出てきてくんねーかな」 時久「奇跡を当てにしたらダメですよ」 紫水「けどしばらく光る草出ねーとそういうの起きるじゃねーか」 時久「あ、じゃあ無理ですね。アンタさっき気分転換とか言ってブイゼル連鎖成功させた挙句立て続けに光ったじゃねーですか」 紫水「くそっ、あいつのせいかよ!!」 時久「いや、アンタのせいでしょーが。つかご主人って本命に逃げられるタイプで?」 紫水「それこそうるせーよ!!仕方ねー、一回俺の可愛いポケモ●達を休ませてから出直すぞ」 時久「可愛いとか言ってるけど、アンタ、チョコいっつも瀕死にさせてから先頭においてるじゃねーですか」 紫水「可愛いチョコの大事な役目(メロメロボディ)だ。よしよし」 チョコ「〜v」 紫水「ほら、懐いてるじゃねーか。こいつ懐かねーと進化しねーんだぞ?」 時久「……俺はチョコが哀れでなりません」
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