雪さんすきすき日記
リサイクル戦術シミュレーション『リサイクルプリンセス』 倒れてもその場で復活するリサイクルSLG。全力で応援中!
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2018年05月22日(火) 「幻想郷ディフェンダーズ」のこと

 昨日は疲労がどうしようもなくて早々に寝てしまったが、今日は「幻想郷ディフェンダーズ」をそれなりに進めることができた。
 今までの最強プレイヤーキャラはお燐。連射が効くショットとゾンビフェアリーの攻撃支援による高い攻撃力と移動速度の速さで、要所での守りが盤石であった。しかし、今日霊夢を仲間にできて、その座を霊夢に奪われてしまった。連射はお燐以上だし、仲間こそ出せないもののスペルカードによる足止めが非常に強力で、動かない敵を連射で一網打尽という戦法が非常に強力。
 あと、追加されたトラップではミニ西行妖がとても強い。範囲攻撃をするトラップだが、連続攻撃なので敵がトラップに接近している時間が長いほど累積するダメージが多くなるというもの。霊夢の足止めと実に相性が良いトラップである。ちょっと設置コストは大きく道沿いにしか設置もできないが、並べて設置すると敵がそこを抜けるまえに力尽きてばたばたと倒れていくのが実に愉快。
 というわけで、強力なユニットと強力なトラップが揃い、かなり力押しが可能になってきた。その分、敵の物量も増えているので油断はならないが。


2018年05月20日(日) 続・休日のこと

 7時半頃起床。もっと寝ていたかった。

 先ずは「MagicScrollTactics」の最後の実績に挑戦。最後の実績は、全てのボスを倒さなかった状態でラスボスに勝つこと。任意の順番で面を選択できる2周目以降でないと取れない実績である。で、ボスを倒さないと塔の代わりに対応するボスが登場するわけで、5体のボスを相手にしなければならなくなるという、最後の実績に相応しい難易度である。
 とはいえ、1周目よりも格段に楽勝であった。やはり、レベルを最大まで上げてアビリティも付けまくったのが功を奏した様子。あと、戦士の魂(アビリティ:インビジブル、攻撃を受けると1ターン無敵)と反撃アビリティを装備させたユニットを前線に送り込んで後方から回復すれば効果的なのではという狙いは半分当たった。状態異常の恐怖になると前線から逃げてしまうので、リボンを付けて恐怖耐性を付ければもっと前線で頑張れそう。
 ともあれ、これで「MagicScrollTactics」の実績は全て解除したので、これで一段落とする。

 今日は一日「MagicScrollTactics」の攻略に充てるつもりだったのだが、あっさり終わってしまったので、昨日TLで見かけて、多くの方にお勧めされたフライングガーデンに行ってみることに。ひたち野うしく店が近いのでそこに行って、爆弾ハンバークを注文。確かにお勧めされるだけのことはある美味しさであった。この肉らしい肉を食べている実感に富む味と食感を体験してしまうと、もう普通のハンバーグには戻れない。今回は初めてということでお店のお勧めするソースをかけてみたが、次はソース無しで食べてみたい。

 「MagicScrollTactics」が一段落したので、他のゲームと平行して地道に進めていた「幻想郷ディフェンダーズ」(Neetpia)に本腰を入れることに。全方位STG+TDというシステムだが、どちらかというと全方位STG寄りな調整。面数は勿論のこと、使用キャラやトラップがどんどん増えていったり、物語もチルノと三妖精の二系統あったりと、かなりやりごたえのある内容である。


2018年05月19日(土) 休日のこと

 昨日はプレゼンで四日市に出張。終わった後に上司の呑みに付き合わされて、名古屋の宿に戻る頃には日付が変わる寸前だった。

 今日は8時頃起床。昨日の疲れで名古屋に遊びに行く気力も無く、そのまま帰ることに。上野で途中下車して一人呑みを堪能。

 帰宅後は「MagicScrollTactics」。メイジの魔法が全部L3になったので、明日はいよいよ最後の実績に挑戦しようかと。


2018年05月16日(水) 続・「MagicScrollTactics」のこと

 「MagicScrollTactics」今日はアイテム図鑑を完成。最後に残ったアイテムはウサギの足で、恐らくドロップであろうからフリーバトル1-1から順に辿っていったら3-1で落とした。
 そして、念願のイーリス毎ターンシューティングスター撃てるようになったので、そろそろ最後の実績に挑戦しようかと。ただ、まだ底上げが必要な能力もあるので、万全を期してからにしてもいいかも。


2018年05月15日(火) 「MagicScrollTactics」のこと

 「MagicScrollTactics」昨日は敵のドロップアイテムを調べていた。特にめぼしいアイテムは無かったが。
 今日はお金を稼いで黄金の種を買ってアビリティを覚えるということを繰り返していた。レベルは99が上限なので、そこから先は黄金の種でAPを増やすしかない。お金は人型の敵しか落とさないので、フリーバトル4-3が最も効率良く稼げる。遅ればせながら、ナシュのお金1.5倍アビリティも覚えた
 あと、お店にドラゴンメイルが並んだ。条件は、竜の血を何回か売却することの模様。サラマンダー以外は装備できる上に、マイターンMP回復+4ということで、問答無用でサラマンダー以外に着せた。
 イーリスにドラゴンメイルを着せて、MP+5まで覚えさせると毎ターンシューティングスターが撃てるようになるので、それが当面の目標。


2018年05月13日(日) 続・休日のこと

 9時半頃起床。昨日の疲れでぐっすり。

 一日「MagicScrollTactics」をプレイ。フリーバトルを繰り返してアイテムを集めながらだらだらと進める。そろそろジョブチェンジもしてみようかと。


2018年05月12日(土) 休日のこと

 7時頃起床。今日は東武動物公園のガイドイベントの日だが、初回のガイドが10半開始と早いので、平日と同じ時間に起きざるを得なかった。

 東部動物公園には10時前に到着。10時半からはひつじの毛刈り。羊の頭を足で挟んで大人しくさせて、手際よく全身の毛を刈っていく様は、普段見慣れないこともありとても見ごたえがあった。その後、1時間〜1時間半おきにガイドイベントがあり、最終が16時半と丸一日園内で過ごすことに。例大祭の疲れも抜けきっておらず、気温もそれなりに高かったので、終わったことにはくたくたであった。それでも、いくつもの興味深い話を聞けたし、バードショーやダチョウの卵の上に乗るといった動物園ならではの実演も非常に面白く、とても有意義な時間を過ごせた。

 終わった後は都内に出て呑み。最初は秋葉原で呑もうかと思ったが、上野の方が電車に乗るのが楽なのでちょっと開拓してみることに。友人も2人ほど現地で合流して2軒ほど呑みに。1軒目は肉バルということで期待していたが、正直それほどではなかった。次に来ることは無いという全員の意見が一致。2軒目はエビスビールのお店。さすがビールを作っているだけあって、どのおつまみもビールによく合う。1軒目の鬱憤はここで晴らせた。

 日付をまたいで帰宅。


2018年05月11日(金) 続・「MagicScrollTactics」のこと

 例大祭の疲労を抱えながらようやく週末に到達。長かった。

 「MagicScrollTactics」フリーバトル1-4でムーンストーン集め。幽霊のような敵がたまに落とすのだが、効果は再生永続という実に強力な装備。これがあればリザレクションが要らなくなる。と思ったが、装備を変えられないカコがいるのでやっぱり必要かも。
 今日はカコを除く6人分のムーンストーンを集めたところまで。


2018年05月10日(木) 「MagicScrollTactics」のこと

 例大祭が終わって翌日は全然平気だったのだが、翌々日に疲労が一気に襲ってきて、さらに急に冷え込みも激しくなり体調が総崩れ。油断をすると風邪をひいてしまいそうなので、連日ゲームは控えめにして早々に寝ている。

 「MagicScrollTactics」は2周目開始。実績の中で2周目以降でないと取れないものがあるのだが、その条件が非常に難しい。レベルを上げて物理で殴るが通用することを期待して、2周目は何でもありで攻略することに。


2018年05月06日(日) 例大祭のこと

 5時頃起床。博麗神社例大祭に参加。

 会場には8時頃到着。待機列は今回は東3に形成したので、以前ペナルティを喰らった身としては結構不安だった。なお、当然ながら東3だけで収まるはずがなく、あふれた分は外に並んだ様子。あと、ペナルティっぽい列(7時前?)が形成されていたが、今回はペナルティ無しだった。
 10時半に開場。初手は黄昏フロンティアのアクリルスタンド付き「憑依華」サントラにしようかと思ったが、折角の祭りということと、ZUNさんのイラスト入りということで上海アリス幻樂団のおみくじを引くことに。しかし、並んだはいいがただおみくじを引くだけにしてはやけに列の流れが遅い。結局、おみくじをひけたのは並んでから1時間後だったが、引くときになって理解。単におみくじを引くのではなく、箱の中から番号札を引いて、その番号の棚にあるおみくじを渡すという段階を踏んでいたために遅かったのであった。
 で、引いてみたらまさかの大吉。大吉はZUNさん直筆のサインが貰えるということで、当然ながら大吉を引くなどと微塵も思っていなかった私が何の準備もしているはずもなく、無難に色紙に書いてもらった。

 そして、書いてもらうときの会話がさすがZUNさんと思った次第。
私「名前はくずまんじゅうでお願いします」
スタッフ「おいしそうな名前ですね」
私「いえ、くずはゴミ屑の屑ですから」
スタッフ「え、え、くずきりじゃなくて」
ZUNさん「そうだろうと思った」
 

 サインをもらった時には既に12時になっていたので、黄昏フロンティアは諦めて同人誌の島中を絨毯爆撃。既に完売のサークルもいくつかあったが、幸いほとんどが委託されているので後から通販で入手することに。
 結局、会場で購入した本は69冊だった。あらかじめ紙袋を購入しておいたので運搬には問題無かったが、途中で紙袋の持ち手のひもが本の重さに耐えきれず、穴から抜けてしまった。まあ、紙袋をもう一度買い直せばいいかと暢気に構えていたら、まさかの紙袋完売。さすがにこの冊数は紙袋無しでは運搬不可能ということで、急いで持ち手を穴に通し直して、結び目を重ねて穴から抜けないように対策をして、一部の本をトートバッグに移して軽量化を図り、何とか事なきを得た。
 本を買い終わった後、知り合いのサークルに顔を出して、その後同人ソフトを見て回る。当然ながらこちらも体験版はほとんど完売していたが、残っていた完成版を3本ほど購入。この時点で14時半といい時間で、本の重さと暑さから夏コミ並に汗をかいたせいで疲労も頂点に達していたので会場を離脱。

 離脱後は秋葉原で軽く1人打ち上げをしてから帰宅。まさかZUNさんからサインが貰えるとは思わなかったので、連休最後に大きな収穫を得ることができて良い連休の締めとなった。


氷室 万寿 |MAIL
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