雪さんすきすき日記
リサイクル戦術シミュレーション『リサイクルプリンセス』 倒れてもその場で復活するリサイクルSLG。全力で応援中!
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2017年05月23日(火) 続・「Rabi-Ribi」のこと

 今日の「Rabi-Ribi」シシニを仲間にせずにメインゲームを終わらせる実績取得。ついでに、クリア時間実績のシルバーも取得できた。あとは、ボスラッシュランキングへの登録実績。
 120ほど実績を達成したが、まだ50以上残っているとか、どれだけ用意されているのかと今更ながらに思う次第。


2017年05月22日(月) 「Rabi-Ribi」のこと

 やはり、寝る直前までお酒を呑んでいると、次の日の朝が辛い。分かってはいるのだが、つい呑んでしまう。人の心とはかくも弱きものよ。

 「Rabi-Ribi」今日は3周目の石板4回目直前まで。シシニを仲間にせずにメインゲームを終わらせると実績が取れるので、それを狙っている。条件は揃ったので、あとはメインゲームをクリアするのみだが、ボス戦が長丁場なので明日にする。


2017年05月21日(日) 休日のこと

 12時頃起床。

 昨日の疲れが残っているせいか、あまり積極的に動ける状態ではなかったので、とりあえず「Rabi-Ribi」のドッジマスター未取得のキャラを片づける。これで、ドッジマスターは全キャラ取得。ゲーム開始時はこんな実績絶対無理だと思っていたが、何とかなってしまった。あと、昨日の東武動物公園を想いながらけものフレンズの2話を視聴して日中は終了。

 夜は、「Rabi-Ribi」3周目を開始。カジュアルで始めたのに、3周目はノービスになった。周回を重ねていくと、自動的に難易度が上昇していくのだろうか。あと、3周目で取れそうな実績があったので、それも狙っていく。
 そして、けものフレンズの3話と4話を視聴。


2017年05月20日(土) 動物園のこと

 7時半頃起床。今日は友人達と東武動物公園に。もちろん、けものフレンズとのコラボが目当てである。

 北千住駅に10時半に待ち合わせて、そこから電車で約30分。そして、東武動物公園駅から徒歩10分で到着。駅の時点ですでにイラストが展示されていた。
 東門から入り、遊園地を通過して動物園の区域に到着。早速、キャラクターのパネルを撮影しているなど、フレンズと思しき人達が散見された。

 園内は順路が用意されている様子も無かったので、端から順に見て回ることに。以下、特に印象に残ったところ。

 解説コーナーで描かれていたきりんのおうちの現物に謎の感動。肝心のキリンは奥の木陰に佇んで十分に観察できなかったのは残念だったが。キリンに限らず、今日は30℃に届きそうなほど暑かったので、大抵の動物は木陰などで涼んでいた。

 バードドームという大きな鳥かごでは、間近をオシドリが飛んでいくなど、とても迫力のある展示を楽しめた。あと、ここではショウジョウトキも展示されていた。


 笑ってしまったのが、リスザルとカピバラ。激しく動くリスザルと、のんびりしているカピバラが対照的で、寝ているカピバラの上にリスザルが飛び乗ってきても、カピバラは微動だにせず。カピバラはどれだけ寛容なんだと思ってしまった。また、歩くカピバラの背にリスザルが乗る愉快な姿も見ることができた。

 今回の大きな目当ての1つがコツメカワウソだったのだが、最後の方まで見ても依然出会えず。このまま見られないのでは不安に思っていたところ、小獣舎の一角でようやく出会うことができて一安心。コツメカワウソは水中で激しく回転したり、水槽の外を動き回ったりと、愛嬌のある姿を存分に堪能できて大満足。


 もう1つのお目当てのマレーバクは、暑さと夜行性のせいか爆睡していた。

 外周を見終わって、内周のネコ科の動物を展示しているキャットワールドに移動したところ、丁度ライオンやホワイトタイガーに餌を与えながら飼育員の解説が行われていたので見学。出てきた餌に大きな動きで飛びつき、次々と食べていくライオンやホワイトタイガーは、ガラス越しでも十分な迫力であった。

 15時半から、ペンギン舎でけものフレンズのフルル役の築田さんと飼育員とのトークイベントが開催されるということで、15時くらいからペンギン舎の周りにはフレンズで黒山の人だかり。私達はこのようなイベントが行われるとは知らずに来たので、運が良かった。解説では、築田さんがフルルの演技をしながらペンギンに餌を与えたり、飼育員がグレープ君の衝撃的な過去を話したりと、終始楽しい内容であった。イベント後には、築田さんとグレープ君とフルルの3ショットも撮影されていた。


 けものフレンズのキャラのパネルは、ほとんどを見つけることができたのではなかろうか。友人はちゃんと撮影してたようである。ただ、観覧車に乗らないと見ることのできないサーバルはさすがに無理であった(私が高所恐怖症なので、観覧車とかとても乗れない)。

 16時半頃に東武動物公園を離脱。3時間ほど歩き詰めだったので、さすがに皆ぐったりして、駅まで歩かずにバスを使う始末。
 帰りはShake Treeのある錦糸町まで電車1本で行けるということで、夕食はそこで食べることに。かなりの人気店で中々食べに行ける機会が無かったのだが、今日ようやく行くことができた。
 ここの名物は、バンズの代わりに280gものパティで具材を挟んだワイルドアウト。話には聞いて凄そうではあると思っていたが、実物は想像を遥かに上回る存在感であった。パティといってもひき肉を固めたものではなく、肉の細切れを固めたようなもの。ハンバーガーというより細切れステーキを食べているような感じであり、肉の食感をしっかりと堪能できて食べごたえは十二分であった。

 ワイルドアウトも大概暴力的だったが、さらに暴力的だったメニューが、フライドモッツァレラチーズ。モッツァレラチーズを揚げて美味しくないわけがないだろうと。皆でこのメニューは実にけしからんと言いながら美味しくいただいた。

 動物園で沢山の動物を見て、豪快な食事も満喫できて、非常に充実した一日であった。帰宅後は疲労困憊だったが、何とかけものフレンズの1話を観てから就寝。


2017年05月19日(金) 続^3・「Rabi-Ribi」のこと

 「Rabi-Ribi」昨日からイリスのドッジマスター実績取得に挑戦。昨日は達成できなかったが、今日になってパターンの精度も向上して無事達成できた。カジュアルでは耐久弾幕の弾が遅すぎて普通に避けきれない場面が出てくるので、戦闘をノーダメージで終わらせないと取得は難しかった。参考に他の難易度の動画を見てみたのだが、ノーマルの1周目が一番楽かもしれない。しかし、ノーマル1周目クリアのセーブデータの保存を忘れてしまったので、あくまでカジュアルで頑張るしか無かった。まあ、結果が出せたので良しとする。
 これで、ノア以降のドッジマスター実績は全て取得。高難易度のものは片付いて、残るは普通のボス戦4体だから、普通に取れるかと。


2017年05月17日(水) 続々・「Rabi-Ribi」のこと

 今日の「Rabi-Ribi」はミリアムのドッジマスターを取っただけ。
 ルミはどうやらドッジマスターの最難関らしく、簡単な攻撃が来るのを祈るしかない。避けパターンが分かった攻撃も結構あるが、分かっても避けられるかどうかはまた別問題。

 と思ったら、ルミのドッジマスター取れた。オートボム様々である。


2017年05月16日(火) 続・「Rabi-Ribi」のこと

 金欠で貯金を崩す日々。来月も例大祭新刊の請求が。

 「Rabi-Ribi」今日も実績を6つほど達成。うち3つはドッジマスター。ミルから先は、1〜2回のミスは許容されるようになっている。逆に言うと、そのくらい難易度が上がっているわけで。
 あと、懸念だったベータミッションの実績も達成することができた。6つ中5つしかクリアしてないのに達成できたのは謎だが、恐らくミッション以外の面もミッションとして数えられたのであろう。


2017年05月15日(月) 「Rabi-Ribi」のこと

 昨日よりは調子は上向きだが、まだだるい。

 だるいけど、「Rabi-Ribi」は5〜6キャラほどドッジマスターの実績取得。運も絡むけど、基本的には力押しの速攻勝負。カットインすらさせなかったボスも。ボスが隙を見せたらひたすら攻撃を叩きこむのが楽しすぎる。


2017年05月14日(日) 休日のこと

 11時半頃起床。
 何もする気が起きなかったので、一日を無駄に過ごした。精々、例大祭の新刊を数冊読んだ程度で今日が終わってしまった。


2017年05月13日(土) 体験版のこと

 12時半頃起床。例大祭と連休明けの疲れで昼過ぎまで寝てしまった。

 今日は例大祭で購入した体験版をプレイ。
「東方狗々魂」(GATLING CAT
 椛が主役の横視点2D剣戟アクション。以前発表した「CROSS WOLVES」のリメイク。
 椛で剣戟アクションといえば「東方活劇綺談」だが、それに比べるとガードや攻撃に必要なスタミナの管理の重要度が高く、攻撃一辺倒という内容では無くなっていた。とはいえ、敵に連続技を決める面白さは健在。
 ボス戦では、ボスがダッシュやステップ、裏回り、ガードなどを駆使して複雑な動きで翻弄してきて単純にパターンにはまらず、ボスの行動に応じた操作を的確に要求されるところが楽しい。こういう戦いは「東方活劇綺談」では無かったので新鮮であり、この作品の方向性を感じ取ることができた。一方で、道中面は雑魚の動きが単調で面構成も起伏に乏しいので、道中面とボス戦との落差が大きいという印象も。

「紫と霊夢の終わらない夏」(ひまわり鎮痛剤
 ゆかれいむパズルアクション。
 プレイヤーが操作するのは霊夢で、紫は左右や上下など霊夢とは対照的に動く。ボタンを押すと霊夢と紫の位置が入れ替わるが、回数は決められている。霊夢は敵に触れるとミスだが、紫はミスにならない。これらの要素を利用して、画面内の御札を全て集めるのが目的。
 元ネタは「Alter Ego」という作品とのこと。動画を見てみたら、確かにそのとおりだった。体験版の時点では、アクション要素が結構高いという印象を受けた。完成版ではゆかれいむ要素が高くなるということなので、期待したい。

「ココローグ」(ほわいとふれあ
 こころが主人公のローグライク。
 今回が恐らく最後の体験版ということで、ローグライクの体裁はほぼ整っていた。また、ボス戦も実装されていた。
 変に際立った要素も無く、実直なローグライクになりそうである。


氷室 万寿 |MAIL
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