超雑務係まんの日記
DiaryINDEXpastwill


2002年09月15日(日) 息吹

休み。
フルで一日休み。

起きた。
昼過ぎにモゾモゾ。

どうしよう。する事がない。
ヒマだ。

時間があるというのは、
こういう事なんだ。
そうかぁ。

酒でも飲もう。
窓の外からは青空がひろがる。

ねぇねぇ?

きっと仕事辞めたらアル中になるぞ、
なんて考える。

線香に火を灯してみると
日射しよりも赤い光が目の前でパッと。


時が流れいずれ僕も、だと思う。

ただ失ってはいけないのは。
悪態をついても許されることに感謝する気持。

涙がこぼれました。
鮮血が流れました。
声にならない声で叫びました。

って。
たとえ何をしても息吹が消失したら、
やっぱり悪魔ともサヨナラしなくちゃいけない。

そよ風が日光を運んでくるように。


カメを陽のあたる場所に置き、
エサをパラパラと落とす。


誰がどーしたとか、ピーチクパーチク。
キャンキャンしたオンナの文章は昔から大嫌い。

昔はこうだったとか、あれこれ夢想。
未練がましい腐ったオトコの文章はヘドが出る。


ココはどうなんだろう?
聞いてみた。

「とりあえず、ヘドは出ないけど」

だって。

うーーん。
休みも考えもんです。


2002年09月14日(土) Q&A

ココを。
少女(達?)に見られてる(笑)

そう思うとヘタな事は書けないなぁ、って。
余談ですケド(謎)



数学が小・中・高を通して一番好きだった科目です。
かつ、得意科目でありました。

次に理科が好きでした。
やっぱり、得意科目でもありました。


国語が小・中・高を通して一番苦手だった科目です。
社会(日本史、世界史、地理)も嫌いでした。
もちろん、両者とも最高に不得意科目でした。

私は数学者になりたいと公言していた時期がありました^^;
それほどまでに、数学を愛していたのでしょうか(笑)

けれど、大人になって文学部に入ったりしちゃって、
理数はいったいドコへいってしまったのやら。


「勉強」と「お勉強」って、ちょっと違うと思うのです。

お勉強は「コレ覚えましょう、必要です」って言われて覚える事。
勉強は「生きてる時に、コレを学べてヨカッタ」って思えるモノ。

10代だと学べてヨカッタと実感出来る感覚、まだきっと未成熟ですよね?
20代、30代、またはそれ以降に実感する事の方が多くはナイですか?

だからこそ。
わからないうちに、とやかく言われるとすべて「お勉強」になってしまいます。

今頃になって「あ〜、あの時、勉強しておけばヨカッタ!」って、
少し後悔にも似た念を今さら経験する時があろうものなら、
まだまだ向上心があるって事で、ステキだと思うのです。
お勉強→勉強への過程って、意外とふとしたキッカケではありませんか。


インターネットがさんざん蔓延した現代社会にも関わらず、
紙媒体である書籍や雑誌が一向に減る事はありません。
むしろ増加の一途を辿っていたりします。

情報過多でモノ余りで飽和社会と言われてるにも関わらず、
不自由な精神病患者数が肥大してたりします。

毎年、国内の自殺者が増加しているにも関わらず、
。。。

________________

  間違った解答

  きみが探しているのは間違った解答。
  そのあいだ、正しい解答は
  じいっときみを見つめている。

 (『クマのプーさんとしょんぼりイーヨー』
  A・A・ミルン=文 E・H・シェパード=絵 吉田利子=訳 PHP研究所発行)


2002年09月11日(水) 大シリア

会議中。
朝イチから12月号の特集企画会議。
白熱した意見(というか、いつもほとんどケンカ)が飛び交う。

そんなさなか。携帯が鳴る。
席を外して隅っこで「モシモシ」。

「イヤーーん!まんさん!今、街にいるのぉ!ランチしなーーい?」
超ウルトラヘビー級にハイテンションな大シリア。
電話掛けてきて、開口一番に「イヤーーん!」と口走る知り合いは他に存在しない。

「あ。。。ウン。。。今ね会議中なの。。。でも昼過ぎだったら、平気かも。。。?」

時計を見ると11:00前。
ランチには、まだちょっと早い。

「えーーー!あと一時間もあるじゃん。んじゃぁ、いいわぁ。」
ガチャ。
「あっ!( ̄□ ̄;)!! 」

相変わらず、マイペースな人で。
まぁ、シリアさんは、いつもこんな感じさ、と納得。
スゴスゴと会議の席へ戻る。

30分後、携帯が鳴る。
隅っこで、電話に出る。

「今ねェ、豊平にいるのねぇん!!やっぱりランチ行くわぁ!10分後に着くから!」
ハイテンション継続中の大シリア。

「まだ会議終わってないのさぁ。。。もう少しかかるかもだよ。。」
コソコソと会話する僕。
「えーーー!何で会議なのぉ!んじゃぁ、いいわぁ。」
ガチャ。
「あっ!( ̄□ ̄;)!! 」

気持イイほど僕に気を使ってこない。
っいうか、さっき会議って言ったじゃん。。。
まぁ、シリアさんは、いつもこんな感じさ、とまた納得してみる。

12:15。一旦、会議はお開き。
シリアさんに電話をする。
「あ、まんさん!今ね、ちょっと忙しいの」
ガチャ。
「あっ!( ̄□ ̄;)!! 」


そんな仕打ちをされちゃぁ(笑)
僕も意地になって(爆)


ええ。結局、二人でランチしました。
お気に入りのシナーでカフェオレを飲みながら。
あの大音量のスピーカーから音が流れてくるカフェで、
イームズのイスに座っていた大シリアの声は格段に響いていました。

二人して、思いっきり。
たくさん笑っていたら1時間30分も居着いちゃって。

実は僕の母親とたいして歳が変わらないシリアさん。
話をしているとすごく楽しくて。
一方で母を思い出したりもして、切なくなって(すんません)。

でも。シッカリと約束した。
一緒に海外へ行こうって。

この年齢差どうする?(アハハ!)


2002年09月10日(火) 国外へ

少し風が吹いていた。
公園で。

とてもキレイだよ。
仕草、言葉、振る舞い。


オニギリをかじってみた。
横顔をのぞいてみる。
両手でパンを食べている君。
視線はいつも空だよね。


君に直接言われたら、
もう何でも聞き入れます。

何を言われても僕は変わらないと思ってた。
が、君の考えを表明される度に、
たくさん僕の意見がクルクルする。

焦るなぁ。
そんな自分は今までナカッタゾ。


不幸にならないって。
言ってくれた。
嬉しかった。ウレシイ。

僕は再生出来るかな。
早く一緒に海外へ行こう。
しばらく、何年か、アッチで暮らしてみようか?

ねぇねぇ?




思い出してしまうよ。
そう。幸せになるのが怖い。
早く救って下さい。タスケテ。


2002年09月09日(月) バイバイ

もうお別れなんだね。
元の場所へ戻ってしまうんだね。

泣いている。
君が泣いている。

君が他の人のところへいってしまう。
僕だって泣きたい。ワンワン声を出したい。
「ねぇ、お願いだから、行かないで」って。
地面に頭を擦り付けたって、なんとしても。


大切な人を不幸にしていいものか。
怖い。
きっと、今、君は幸せで。
その幸を奪う事は、まず不幸を経験してしまう。

準備が整ったら、僕の所へおいでよ。
一生、僕についてきなよ。

言えない。怖い。
自信が、能力が、勇気がナイの?
そんな情けない人間にいつからなったのだろう。

でも。本当のところ、君に僕は必要なのだろうか?





朝に帰宅する。
寝ないで待っていた。
泣いている。

僕は靴を脱ぎ、洋服を放り投げ、さっさと寝た。
一言も言葉を交わさなかった。
僕が今まで何をやってきたか知ってるかい?

夕方に目が覚める。
君は部屋で裁縫をしている。
「ラーメンでも作ってやるか?」声を掛けてみた。
「うん。」
「何か食べたの?」
「昨日夜から何も食べてないの。」


翌日。
恐怖の締切り日。
帰宅したのは、やっぱり朝の4:00過ぎだった。

ご飯も食べず、起きて待っていた君。
僕が普段、何をしているか知ってるかい?
「ワイン飲む?」って聞かれたから、
「ああ。」って偉そうに答えたよ。

これが平凡って事なのかな。





きっとココを読んで、だと思う。
「ずっと辛かった」って、君は言っていた。
君とは2日間しか逢って話しをしてないよ。

飛行機に乗ってココへ来るかい。
そして、僕の生活を見てみるかい?

ウソと本当の狭間で、君が見ていた僕は、
どれだけ褪せているだろう。

臆病でこじんまりとした、
生活にまみれた僕を観察したいのなら、
来てみてハッキリすると思います。

それでも、僕をさらっていきたい?
はは!そうは決して感じないだろうなぁ。。。





そういえば。そういえば。
ずっと、ずっとだった。
イヤ、毎日だったという表現が正しい。

君は僕を見て泣いていた。
「どうして?どうして?」って。
その時に、上手い言葉を見つけられなかったから。
僕は沈黙しているしかなかった。

結果、とんでもない。
今度は「どうして?どうして?」って。
僕が毎日泣いていた。

目の前で沈黙されるなら、まだいいさ。
一生ダンマリを決め込まれる、こっちの身にもなってよ。
もう二度と君の手を取って指も見つめられないんだ。





もう朝の6:00だよ。
君は起きてますか。


2002年09月05日(木) ご飯

4:00を過ぎてしまったね。
朝の。

毎月この時期はいつもだ。
もう何年もこんな生活をしている。

眠いね。疲れたね。
僕はどうなんだろう。

「もういいんじゃない?」
って、言われるのを待ってるよ。


でも「頑張れ、頑張れ」と言われ続けて。
「頑張る、頑張る」とこれまた言い返し続けてきた。

実際は、いつも苦しくて、淋しくて。
それでも、やっぱり「大丈夫」ってカッコつけなきゃいけないし、
なかなか難しいかも。。ですか?

今なら。
飼ってくれるなら。


お弁当はきっと愛情があるから作れるものだと思う。

僕は一回もないし、だから。
一度も食べる事なく、風に吹かれるのなら。
今なのかな。


2002年09月03日(火) 土壇場

いつものカフェでランチをしている。
シナーはお気に入り。

12:00過ぎにエリと。
(最近、何だかいつも一緒)

毎回、何も言わなくても大盛りでやってくるプレート(笑)
どのメニューも素晴らしくウマイ。本当にウマイ。
そしてココのカフェオレ、ウマイ。大好きです。

時計を見るとすでに13:30だった。
その間、何とお客は一人も来なかった(!)

「こんな日ってあるの?」とビックリして聞いてみた。
「まぁ、たまにはいいよね」とオーナー。

カウンタ−は僕とエリの二人だけ。
というか、その他の席には誰もいない。
入り口から吹いてくるそよ風がホホに当たる。

デザイナーズチェアに囲まれた店内で、
スピーカーから少し大きめのサウンドが流れてる。

スタッフを含めて5人の大人が同じ空間で数分無言だった。

「俺って何だろう?ってときどき思うンだよなぁ」
沈黙を壊したのは僕だった。

「このままお酒でも飲んじゃいます?」
けっこうヤル気のエリ。

「それは今度にするべ?(汗)」
「はぁ。。。残念です」
「オマエ、酒飲んだら今日は仕事にならんべや?」
「エエ。。まぁ、そうですが。。。」

店を出て、会社まで二人で歩く。
今日は天気がいいなぁ、なんて会話をしていると。


「自分も同じ事、たまに考えます」
「ん?」
「『何だろう?』ってやつです」
「ああ、さっきの話しか」

「でも、その『何』って、いつかハッキリするのですか?」
「またオマエは難しい質問をするね」

「あ、エリ。オマエ今年、結婚するんだよな?」
「ハイ、まぁ。。。」
「その時、『何』が判明するかもだぜ?」
「そんなモンですか。。」
「間違いないね、きっと(笑)」

____________________


また今日も24:00を過ぎてしまう。
帰宅はタクシーだなぁ、と。

電話が鳴る。
「地下鉄ないでしょ?迎えに行こうか?」
君が車でやってくる。

「ラーメン食べたいな」
運転手の君の開口一番だった。

「ん?じゃぁ、食ってくか?」
「うん!」

お気に入りのラーメン屋。
同じオヤジが遅くまで毎日頑張ってる。
ビールを頼み、まずは労働の後の一杯。

二人でラーメンをすすり帰宅する。
すでに1:30だった。

いつだって、何も文句を言わない君。

遅いとか、疲れたとか、面倒臭いとか、
どうして言わないの?


現象は真理なのかな。


あの人は、この時間もう眠ってる。
話したくてもムリなんだ。


2002年09月02日(月) 小シリア

朝の9:00から撮影の立ち会い。
会社の始業は9:30。

いつもよりちょっと早めに起きて現場に直行。
麻生でカメラマンと合流。
サクサクっと取材を終えて、次だ。

11:00からの撮影場所、円山へ。
ココも無事に取材終了。

次は街で12:10から撮影がある。
「撮影に来ましたっぁ!」ってココも気合いで終了♪

時計を見たら13:00。
あーあ。今日も昼ご飯、食えなかったなぁ(涙)

一旦会社へ戻る。
「やぁやぁ、昨日ぶり〜。オマエらしっかりやれ〜。」
と部下たちと挨拶を交わし、
(朝に会社へ行かなかったからね)
そして、すぐに車に乗って厚別へ向かう。

13:45からの勝負があった。
コレは重要。でかい仕事。重要なプレゼン。

(ヤベェ、遅刻しそうだ)

結局、5分遅刻。
現場でエリ&マキが「まんさん、早く!早く!」
駐車場に車を停め、走る走る。
私が出向いて決まらないプレゼンはない。
ってのが、信条です(笑)


15:00、プレゼン終了。
ひー、15:30から撮影入ってるんだよ〜。
「んじゃ!」と現場をブイイインと黄色のプー車で去った。

。。。ってな感じで、今日は23:30くらいまで。
ずっと撮影をしてたような。
(プレゼンもあったけど)

原稿はもう今日はイイヤって。
でも明日から大変になるなー、って。

結局、帰って来たのは翌1:00。
まだ今日は早いな〜、と嬉しい。
と、思う事自体オカシイって最近気付いた。


毎日毎日、帰宅したら日付けが変わってるよ。
「休みはいつ?」って聞かれても、答えられない。
「いつが忙しくないの?」って言われても、いつもゴマカしてる。

「忙しい」って言葉、私も使いたい。
でもこれが普通だから、毎日の出来事だから、
忙しいのか、普通なのか、ぜんぜんわかんねーのです。

「忙しさ」ってやつは、人と比較してヒマなのか、忙しいのか。
そんな意味のないモノサシを持つ事自体、時間がある証拠だと思う。


ただ確かな事は、
日々に追われてしまって、
仕事以外の何かこう、きっと大切な事を。
すっかりほとんどフルに覚えてないんです。

「私がこう言ったの忘れたの?」
「アナタはそう言ってたでしょ?」

ダメだ。ダメだよ。そんな事言わないで。
だって思い出せないんだ。ゴメンなさい。
病気なのかな。




増刊号。
もうすでに在庫はなくなりました。
発売して10日。
後はコンビニ&キヨスク&書店に出てるダケです。
この企画、様々な意味で大成功のようです。
スゴイね、ヨカッタね、って色んな人に言われます。


それでも。
こんなヤクザな仕事、やっぱりイケナイ。
今がとても淋しくて。悲しくて。苦しくて。


だからいつも不安になった時。
言葉にしてしまうよ。

「この前も言ってたじゃない?」
「もう解決したでしょ?」

何回も同じ事を言ってゴメンナサイ。


働いてばかりいたって、君は私の側へ来てくれないよ。
私が今の仕事を好きだとかの問題ではなくて、
君を楽にさせられる仕事の方が、きっと好きになれるんです。
それがどんな職種であっても。


あ、そうそう。
私が楽になれる事は一つだけ。
君は望んでるのかなぁ。


ふと。
小シリアたちは元気かなぁ。
って。
だって、アノ子たちは、絶対ウソを付かないもん。


2002年08月31日(土) またね

偶然というか、必然というか。

君が向こうにいる。
遠くから見かけた、という表現が正しい。

一度も見せた事のない表情で。
伏し目がちに存在している君。

とてもキレイだった。


もどかしい程、何も出来ない僕は。
うつむいて、もしかしたら楽しかったであろう、
推測でしかない過去の未来を、
ただひたすらに想像する事しかデキナイのだ。

その想像が妄想となる時。
周りの人は決まって言う。
「アイツは狂ってしまったね」


オフィスの片隅、本屋の片隅、コンビニの片隅。
無意識にいつだって君を探してる。

路地裏から、車の影から、向こうの改札から。
ヒョッコリ現れる事は、もうないの?


すごく社交的だった君に、ずっと憧れていた。
いつもいつも人から信用されている君が、とてもうらやましかった。
どの人の前に出したって、自慢したいくらいに魅力的だった。

誰からも好かれていて友達の多かった君には絶対勝てなかった!


神様も天使もいるって。
教えてくれたのは君だったじゃないか。

150cmもなくて、電車のつり革に背伸びしてつかまってた君。
夢だけは大きく大きなモノを持っていたじゃないか。


どうして俺を飼っていた?
なんで俺を残していってしまった?


たくさんの人が「なぜ?」を抱えたまま、未だに納得がいかない。

けれども、こっそりと僕に理由を教えてくれたんだよね。
もう君はいないから。
誰にも明かす事が出来ないジャン。

僕はずっとこのサンクチュアリを背負って生きます。
他の人を愛しながら、日々隠し通し、発覚するのを恐れながら、
そして死にます。

いつかは、やらなくちゃイケナイからね。
キレイ事なんか言ってられない、ずっと我慢してきた。
マトモなフリもしてきたよ。

だから、幸せの予兆らしきシラベに君は敏感になるのかな。
大丈夫。
汚らしい「いき」方はしないから。



じゃぁ、またね。


2002年08月30日(金) クスリ

頭はフラフラ。
身体もフラフラ。

咳と鼻水出るわ、熱もあるわで。
天井回るわ、地面は揺れるわで。


それでも、行かなくちゃ。
だって締切りは命よりも大事だから。
そんな使命感、イイナァ(なーんてね)

しかし、さすがに今日はコレ書いたら寝るぞ。
フフン。世界がグルグルしてたって、文章くらい書けるさ。
うはー。やっぱり酒飲んでます。


クスリは大キライ。
でも明日もかなりイッパイイッパイな仕事ばかりだから。

お酒でクスリ飲んだら、効くんですよね?
っていうか、もう飲んじゃったけど。
これで、24時間戦えます(古い?)

あー。何か眠くなってきましたぜ。
クラクラ。。。クラクラ。。。


しんちゃんは元気かな。
ムリは元気かな。
マコちゃんは元気かな。
ナガサワは元気かな。
ナエは元気かな。
ハヤシは元気かな。
みっこは元気かな。
トラさんは元気かな。
ひろは元気かな。
ヌマグチは元気かな。
ロンちゃんは元気かな。
ツノは元気かな。

母ちゃんは元気かな。
妹は元気かな。

なーんだ。全員、札幌にいないじゃん。

サミシィ。


まん |MAILHomePage

My追加