超雑務係まんの日記
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僕の故郷はココから少し遠く、無邪気だった頃のスペースは もう堕ちてしまったのだろうか。
ときどき皮膚が全身で揺れている感じが、たまらなく怖くて恐ろしくて、 受け止めてしまったら吹き飛ばされてしまう、そんな戦いを毎日描いていた。
音色のカタチは継続して僕を襲ってくる。 生きざまの輪舞曲がもたらした鋭利で才気な陰影にずっしりと覆われて、 常時僕の感覚を弛緩させなかった。
結局、生まれた場所から、遥か彼方へ。 こうして一つの人生を終えた時、必ず未達に苛まれる。 繰り返してしまう。
決断してから、いつもだった。 誰かが留めてくれるのを。
もし君に逢えるなら、 もし君とまた逢えるなら、 もし君へ逢いにいけるなら。
さまよう記憶は、ついこの前までのもの。 消失させるの、雫のように。
アイタイ、アイタイ、アイタイヨ。
結局、仕事の引継ぎはほとんど出来なかった。 実際に自分の仕事のすべてを人に渡そうとした時、 我ながら仕事量の多さに笑ってしまうほどだった。
担当雑誌だけやっていればいいものを、僕は色んなものを引き受けてしまう。 だから、今まで大変だったのかなぁ。
取り急ぎやらなければイケナイ事。 引き継ぐ為に書き出してみた(雑誌以外の部分)。
3セクのポスター制作2種(かなり大掛かり)、娯楽施設リーフレット、 看板制作、飲食店名刺、ショップカード、美容室ポスター。。。 ホームページ制作2件(←これは自分でやりたかった!)
上記はすべて今月アップしなければならないもの。 さらに今週に市のPRモノでデザインコンペにも参加しようとしてた。 (これは参加するべき!って言ってきたけど。。。すでに構想はアルノダ!)
おおぅ、まるで広告代理店か印刷会社のようだ。。。 代理店や印刷の営業だったら、かなりいいセンいくと思うなぁ(笑)
だってこれを片手間でやってたんだよ!(少し自慢) 別に目標もノルマもあったわけじゃなく、売上ガンガンやったからって、 給料はなーんも変わるコトないのに^^; 逆に、雑誌以外の仕事で特集のスケジュールが遅れたりなんかしたら 給料がメッチャ下がるかもしれねぇ(爆) あーあ、自分で自分の首を絞めてたのかなぁ。。。
。。。という事で、上記のやりかけの仕事は一人や二人じゃムリ! って言われたので三人にそれぞれ引き継ぎました。 (へー、オレってすごかったのかなぁ、と勘違いした瞬間)
問題は本業。 毎月20ページ弱を担当している誌面、 あーんど300社〜500社くらいある僕の取引先&クライアントを どうするかってコト。 こっちが一番重要ですよねェ。
実は社外に何にも言ってねェ。。。いいのか?(汗)
昼に弁当を買いに行こうと外に出た。 「Kくーーん!」と後ろから大声で呼ばれる。
前の会社の上司の酒井さんだった。 私はこの人にたくさんの常識を教えてもらった。 今の社会人としての私を形成してるのは、酒井さんの影響がほとんどだ。
ずっと気になっていた。 一言、心の底からお礼を言いたかったから。 何年ぶりだったのだろう。 面と向かってお礼は言えなかったけど、もう心残りはない。
これも何かの運命だ。 これでいける。
準備は整った。
就職をしようか、大学院へ進もうか。 本気で考えた時期があった。
文芸評論の世界へ憧れていた僕は、 大学時代せっせとその系統の論文を読みあさっていた。
大学の図書館には世に発表されてる文芸関係の論文がほぼ揃っていた。 環境として何一つ不自由はなかった。
学校から近かったので国会図書館へも、よく通ったものだ。 明治時代の雑誌を読むのははココが一番早い。
当時の私は明治擬古文もスラスラと読めたものだった。 平安仮名もけっこういけた。 (万葉かなと室町・江戸時代のものは読めなかったケド)
大学院の1次試験。 英語と論文(4000字程度)だった。 とくにこの試験の為に準備したわけでもなく、 普段勉強していた事を書いただけなのでサラッと退出。
合格発表板に僕の名前はあった。 さぁ、次の2次試験は面接。 この面接で落ちる人は一人もいないという。
当時、主流だったテクスト論、もしくは作品論。 ロラン・バルトが『物語の構造分析』(みすず書房)で「作者は死んだ」と言った。
クリステヴァ、バフチン、ロトマン、フーコー、ラカン、前田愛、小森陽一、石原千秋。。。 この素晴らしい学者たち。未だに僕の中ではヒーローの存在。 世の中の宝物、しかも唯一で最高の論文ばかり発表していた。 僕は先駆者たちの後を継ぎたかった。
でも、面接には行かなかった。
当時の僕は、こう感じてた。 上記の学者たちの本を知らないなんて人間じゃないと(笑)
だが実際は誰もバルトやフーコーや石原千秋なんて知らないよ?
ふとした拍子に狭い世界なんだなぁ、と淋しく思った。 そして同時に「文学で世の中は変わらない」と実感した。
世間では吉本ばななや村上龍が売れていた。 もう文学なんて、どこにもナイじゃんか。
。。。ってね。
はは。 大学院に行ってたら、今の僕はまだ学生なんだよねぇ。 どっちがヨカッタんだろう。
本当は勉強がしたかったのかもしれない。
「5/8」の続きっす。
さすがの僕も当日の取材依頼はしづらい。 しかも今回は食材を提供してもらい、かつ個室を利用しての撮影だ。
取材予定先のR店は、あまり知られていないが、 親会社が住宅メーカーだったりする。 グループとしてリゾート開発やらホテル事業やら、何やら色々やっている。
私はたまたまリゾート部門の役員とツテがあった。
(根回しをするしかない)
親会社の役員から言ってもらえば何とかなる、と考えた。 すぐに東京へ電話をする。
(電話を取り次いでくれるかどうか、これがすべてだな。。。)
「恐れ入ります、K(←僕の名字)と申しますが、ハヤシ専務をお願いします」 「少々お待ち下さいませ」
(ヤッター!一発OKじゃん!)
「お待たせしました。秘書のオバラと申します」
(グッ。。。ここで立ち止まるわけにはいかないんだ)
「Kと申します。Kとおっしゃって頂ければわかると思います。 ハヤシ専務に緊急の用件がございます」
(嘘だった。。。名字を言っただけでわかるような、それほどは親しくなかった)
「K様ですね。少々お待ち下さいませ」
: :
「おーー!久しぶりだね!緊急って何だ?」 「キャーーー!ハヤシ専務!」
目的の人物に繋がったのだ。 事の顛末の詳細を説明をした。「ウン、ウン」と物静かに聞いてくれた。
「ヨシャ。今から電話しておく。店にすぐ了承を取ろう」 「アリガトウゴザイマスぅぅぅうう!」
一件落着だ。 ふぅ、権力は利用するべきだなぁ(笑)
数十分後。 もう話は伝わった頃だろう。 お店の責任者へ連絡をした。
「ハヤシ専務からお話がいってると思うんですが。。。」 「何も聞いてないぞ?どした、まんさん?」
( ̄□ ̄;)!!
時間はすでに15:00前。 刻々とタイムリミットが迫っていた。
(続く)
P.S.また道端で山鳥さんと逢った(笑) 今月こそは行かないとなぁ。。。
のようなものだった。。。
行き先の方向が同じだったので、カワちゃんを車に乗せてやる。 カワちゃんは僕とは違う部署で、小冊子の制作を担当している。 発売ペースは月刊。特集から広告から、まぁ誌面全体をほぼ一人でやってる。 60ページ程度のものだけど,これを独力でやるのは僕でもキツイ。 頑張ってるなぁ、といつも感心する。
そんなカワちゃんは、社内で「宇宙人」と呼ばれている。 理由は不思議な人だからだ(笑) そんなカワちゃんと僕が話している会話は、 時に周囲で通じないこともあるらしい。。。(汗)
車内でカワちゃんが切り出す。 「組織の中の男と女って根本の感覚が違いますよね」
「んんん?また突然に難しいハナシだなぁ(笑) でも根本の感覚の違いって、例えば?」
「男はね、えっと組織の中のオスはね『アイツはオレの下、ヤツよりオレが上』 って、自分を中心に上下に配置するタテの感覚が強いんです。」
「ふんふん。女は?」
「メスはね、『アノ子もコノ子もみんな仲良し、ワタシもシアワセ』 って、自分を中心に他をほぼ同列に並べるヨコ感覚なんです。」
「それは組織の中で、っていう限定の話だよね。」 「そうです、そうです。でも日常でもそんな変わらないかも、です。」
「ふーん、でもそのタテ・ヨコ分析は面白いなぁ。 カワちゃん、この考えに至った過程は?」
「ハイ。オスは社会に認められたいって欲求がメスよりも強いですよね、きっと。 だから周囲に優劣をつけたがるのかなぁ、って。 メスはそういった意識がオスよりも希薄だから、言ってみれば水平な並び方が 安心するんだと思いました。」
「なるほど。明快だ。ってコトはカワちゃんもヨコ派なの?」 「うーーん、きっとそうだと思います。」 「あ、そうなんだ(ちょっと意外)。俺はどっちかな?」 「それはわかりません。」 「えっ?なんで?」
「だって、まんさんは本音を隠してる人だから。」 「はぁ?いっつもバリバリ本気じゃん、オレ!」 「本音と本気はチガいます。」 「ぐっ。。。そ、そだね。でも。。」
車が目的地に着いた。 ありがとうございました、とカワちゃんは車を降りる。
なぜか腑に落ちない気分だった。 タテヨコかぁ。。。
僕は僕の運転を続けなくてはいけない。 とりあえず南へ向かおう。 そこに答えらしきものが存在するかもしれないから。
「相談したいコトがあります。。。」 違う部署のエリが深刻だった。
「ナンダヨ?」 僕は下版前でかなりピリピリしていた。
エリは今、東京、埼玉、千葉、神奈川の関東圏及び 札幌をはじめとした道内で発売されるドライブガイド的な 数十万部の割と大きなムック本の媒体を手掛けている。
6月中旬発売なので、もうそろそろ締めである。 小樽、函館、定山渓、ニセコ等の主要な所はすべて終わってるという。
。。。が、しかし。 肝心の札幌を後回しにしてたらしい。 そして、企画上あるススキノのお店を取材したいという。 (実は第1回超突連札幌飲み会の場所だったりする)
どうも主旨はそこのお店に取材許可を取ってくれという事らしい。 「いいよ、段取りしてやるから」 心置きなく返事をした。
エリの様子がオカシイ。 「ん?どした?」
今日の夕方に取材しないと間に合わないんです。。。 モデル4人連れて、食べてる所を撮らなきゃなりません。。。 と、最初は冗談かと思った。
「きょ、今日かい!( ̄□ ̄;)!! 」 そ、それはムリだろう。。。すでに14:00を回っていた。
「タマちゃんは知ってるの?」 タマちゃんは、エリのボスである。 僕の3歳年上だけど、会社的には後輩で、でも立場的には向こうが上(汗) かなり仕事的には厳しい女性です。 エリは間違いなくこの人には逆らえない。 (僕は友達のように仲がヨイ)
「いや。。。知らないハズです」 そうだよなぁ、報告なんか出来ねぇよなぁ、こんな重大事。 だからこっちに相談に来たんだよな?
そっこー、僕は内線を掛ける。 「あ、タマちゃん?こっちにさー、ちょっと来れる?」 わざわざ呼びつけてやった。
エリの顔が引きつる。 すぐにタマちゃんが来た。 「まんさん、どしたの?ウチのエリが何かしたかしら?」
「あ、コイツね。今日の取材先に何のアポも許可もとってなくて、 下版間近だけど、どうしましょう?ってノン気なコト言ってるのさ」
「それは冗談を言ってるのかしら?」
「いや、俺も冗談だと思うんだけど、実際どうなのよ、エリ?」
エリは半ベソをかきながら、憎悪の目を僕に向けている。 というか、大粒の涙がもうこぼれ落ちそうだ。
「す、すみません。。。」
「ちょっと待って。エリ?本当なのこの話?」
真っ赤な顔をしてエリは鼻水を垂らしながらタマちゃんへ謝罪。
僕が言う。しかもかなりエラそうに。 「こんな直前になるまで隠してちゃぁ、ダメだ。 でも、言えない気持もわかるケドよぉ。 さっさとタマちゃんに相談しろって、なぁ?」
静かにうなだれる、エリ。 そして部下の監督不行届きを悔いるタマちゃん。
でも、タマちゃんは冷静だ。 「エリ?この物件の下版はいつ?」
「5/10です。。。」 「あさってじゃん!( ̄□ ̄;)!! 」(僕&タマちゃん)
「タマちゃん、とにかく今から俺がアタリをつけてみる。 でもきっと今からじゃムリな可能性が強い。 その場合を想定して、代替案を練ってくれないかな?俺も協力する」
「わかった、すぐに考えるわ。。。でも、まんさん、何とか頼むわ。。。お願い」 一度も僕に頭を下げた事のないタマちゃんが、僕にお願いごとをしてる。 ホラ、こっち来なさい!とエリが連れてかれた。
さぁ、困った。
まず僕がとった行動。。。。人と違ったのかもしれない。 時間のない中でのギリギリのファーストアプローチは。。。
(続く)
日中仕事で街を歩いていると、必ず知ってる人に逢う。
ええ、逢う人も仕事柄みの人。 確実と言って良いでしょう、毎日3人以上には逢います(汗) もう日課ですね。
後ろからヨコから、遠くから。 「あ、まんさん!まんさん!」 「はぅ!( ̄□ ̄;)!!いきなりビックリするじゃないですか!」
って、こういう時に限って、何だかしばらく逢ってない人が多く、 これをきっかけにまた急接近! というパターンが最近顕著。
だからボケヅラして歩いてられないっすよ、怖くて。 いつ声掛けられるか、わからないもんねぇ。。。
今日は朝イチで、しかも出勤途中の大通駅。 「あのぉ〜、まんさんですよね?」 昔、取材した事のある美容室のスタッフだった。 正直、僕は忘れてた^^;ごめんなさいm(__)m でも、すごいなぁ。1年くらい前なのに。
「髪、切った方がいいですね」 「うん、わかってる。。。」 だって切ってもらい人に、逢えないんだもん。。。
昼頃、4プラ前の交差点。 前方から、自転車に乗った大人が向かってくる。 「ああ!山鳥さん!」
先に気付いた僕から声を掛けた。 仲の良い飲食店のオーナーシェフ。 ススキノでメキシコ料理店をやっている。
「たまには遊びに来てよぉ」 「ハイ。。。」
ぜんぜん行けません、ごめんなさいm(__)m
夜の9時くらい。東急ハンズ近辺。 「お〜い!」
ハッ!として振り向くと、いた。 最近上昇中の美容系のオーナー。
「あ!お久しぶりっす!」と僕。 おおぅ、こっちもちょうど話を聞きたいなぁって思ってました。 今度ゆっくり話しましょうね、と別れ際。
オーナーが「この辺で、旨いトコある?」 『通』な人からのこの手の質問が一番困る。 僕も仕事柄けっこう知ってる方だとは思うけど、 この人たちの方が、動きが早かったりするから困る。 しかし、変な店を挙げるコトは出来ない。。。
「パルコ行きましたか?」 「いや、まだ。でも今日はいいや。だって旨くないんでしょ?」 「ええ(苦笑)。けど整ってるから、内装は勉強になりますよ」 「ん。。。でも今日はいいや」 「あ、そうすか。えっと、この辺だったらですねぇ。。。 『○○○○○』(←伏字大ッ嫌いです。でもコレは勘弁して)は僕好きですよ」 「あ〜、んじゃこれからソコ行ってみるわ〜」
さて。。。どうだったんだろ? 良い感想だったら、お店を公開しよう。
つーか、足が痛くて、歩くスピードがいつもの1/2だったりする。 花見でケリケリしすぎ? あの鬼ごっこか?
さぁ、連休も明けたし頑張らないとね。 「ふぁいと!」って言ってくれる人がいた時は、 朝から気合い入ってたんだけど、毎日。
アレルギーで貴金属とかつけられなくて。 若い頃は、ネックレスとかピアスとか指輪とか、 いろいろ試してはみたんですが、ぜんぶダメで。
でも、いろいろイヤな事が重なった時、 「これをしてなさい」って。 数珠をくれた人がいた。
その数珠はもう無くなってしまったけど、 未だに違うものを手首にしています。 (今のはお寺で頂いたキレイな赤い色のシンプルなやつ) もちろんアレルギー反応はない。不思議だ。 (チョーカーでも反応してたのに)
指輪も一つ持っている。 絶対無理だったハズなのに、今は何ともない。 他の指輪はきっとかぶれてくるのに。 仕事ではちょっと出来ないけれど、それ以外では身に付けてます。
「キモイー」って言われたりするけど、 自分もそう思う時があるし(笑) でも、外せないし。
これを外すために。。。 新しいのを買ってもらおうかな。 そしたら本当にサヨナラされても、ずっと側に。。。
ネットではもう書かないよ、って。 この前言ったばかりなのに。。。ウソツキじゃん。。。 自分に甘いのは僕の方かもだ。
駐車場に車を停めて、キックボードを出す。 目的地までキックボードをケリケリ。
超突連作戦会議の打合せ会場は野外だった。
小さな桜の木の下で。 ビニールシートの上にひろげられた。 おいなりさん、サンドイッチ、お菓子の数々、ビールたくさん。
某専務、ルドルフな偉い人、プーの戦略な人、ルドルフの部隊な人、 未成年2名(若い!)、そして僕。 ポッキーも連れてくればヨカッタのにねぇ。
ルドルフ一派のシリアさん&小シリアちゃん。 おいなりさんとサンドイッチをわざわざ作ってくれました。 美味しかった、旨かった。
僕もこんな家庭が欲しいなぁ。 (んん?オヤジ入ってるか???)
けっこう周りではキックボードが氾濫していて。 僕も乗りまくり。サングラスかけて。 大人で乗ってるのは一人もいなかったけど。 こーいうのが恥ずかしくないからガキだって言われるの?
2回ほど豪快に転ぶ。1回目、骨折れたかたと思ったさ(少しマジ)。 小シリアには大声で笑われるし(汗)
鬼ごっこをした。かなり走った。 9歳(?)から、10代、20代、30代、40代、それぞれが走った。 考えてみりゃ、ココに平成生まれも混ざってたのかい。。。 みんな本気で逃げてるし。 あ。まだ僕は鬼なのか。。。
んで、豪邸で焼肉。 実は炭をおこしたのは、ほとんどゆううぴょんだった。 「やっぱり穿いとけ」は、いくらなんでも言い過ぎだろう(笑) 色々作業を進んでやってくれて助かったよ。
鳥串を作ってくれたへいかさん、すごいなぁ。旨かったっす。 今度はもっとお酒飲ませてツブしてやる。。。と密かに思ったり(≧∇≦)ノ いっつもニコニコ付き合ってくれるから、またお誘いしたいっす♪
そして、隣のおじいさん、ありがとう。 木材供給感動です。 しかも、シェードランプは渋かったっすよねぇ。
髪の毛から、体の細部まで、いろいろと触られました。 そんなに珍しいかなぁ^^; いや減るもんじゃないからいいんですけどね、マイルさん♪
いつもいつも、シリア家に行くと同じ気持になる。 (もう3回?4回?) 自分が小さいな、って。 きっとシリアさんにはかなわないな、って。 いつか僕のお母さんになってもらおう(これも少しマジ) ハンバーグは間違いなくココが一番旨い。
あ、そうそう。打合せの内容。 いろいろ質問がでましたねぇ。
1.「会議って一体なにやるの?」 2.「ノート2冊もなんで必要なのさ?」 3.「第2ステージってどんなのよ?」 : :
その他さまざま出ましたが。
ハイ。回答です。
1.そのまま会議デス 2.必要なのデス 3.頑張りマス
。。。ぜんぜん答じゃねぇ(▼▼メ) y-゚゚
もしかしたら、今日は1年分くらい笑ったかな? (近所迷惑ごめんなさいm(__)m) 1年分体を動かしたってのは、ウソじゃないかもね。
あ、お礼になるかな? 第一段として、掲示板を作成しました。 コラボレートサイト?けっこう強力かもよ! はぅうう。。。僕は3つのサイトを管理することになるの? まぁ、それもヨシとしましょう。 すでに超突連メンバーページから行けると思います。
後は僕の取材力だろうなぁ( ̄ー+ ̄)
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