師走…師も走る。師は先生。すなわち走る先生。 オトメ走りなスー先生(というかりっくまん)だったり 人間のときはのんびりしか走れないルー先生だったりするのかな。 師じゃない私も走ってます。
ああ、まだ12月の頭だっていうのに もう世間ではすっかりクリスマスな雰囲気ですね。 LJでもタイトル部分がクリスマス仕様になっててかわいい。 (でも左端のバンザイしている物体はいったいナニ…?)
なんか映画のせいで昔読んですごく好きだった Aspenさん著のセドハリ2連作短編スラを思い出してまた読み直してみたり。 翻訳やるならせっかくGoF映画公開中の今だなぁともぞもぞ中。
映画と違って原作でのセドリックは黒髪なのですが、 ハリポタって黒髪なキャラが多いですよね… 女史が黒髪フェチなのかもしれない。
ううん少しノドの奥が痛い…微妙に体調ワル。 てえい、風邪なんかひいてられるかー!うがいしてきます。
| 2005年11月30日(水) |
あわわ。(書き直し) |
過ぎたことなのでこの日のエントリーを書き直してみたり。
私の(そして他の方の)はりぽた同人を買ってくださっている方は このジャンルを愛してくださっている方だと思います。 そしてほとんどのサークルさんが「一般の目に付く可能性が高い ネットオークションへの出品だけはやめてほしい」と願っています。 自分たちの本が転売されることよりも 同人を知らない純粋なハリポタファンの人たちの目に触れ、 イヤな気持ちにさせてしまうことのほうがイヤなのです。 (もちろん版権問題のこともあります)
本を、もういらない、と思うのであれば捨ててください。 他のポタが好きな人に譲りたい、というのであれば 知り合いで誰かポタが好きだという人にあげてください。 どうしても本をお金に換えたいと思われるのなら、 どうかネットオークションではなく中古同人ショップのほうに売ってください。 (同人ショップに一般の人が足を踏み入れる可能性のほうが低いので)
ぜひよろしくお願いします。ぺこり。
そしてやっぱり同じシーンで笑っちゃうのでした。 ムーディいいなぁ。
第2の課題の後、クラウチさんとハリーが歩きながら 語るとこではちょっとしんみり。自分の息子が闇への道を 取ってしまったこと、そして自分の手で自分の息子を 牢獄に送らなければならなかったこと。 そうした辛い過去を口にはせず、ただ 「君の父さんは君を誇りに思うことだろう」 …この言葉を言うクラウチさんの心情を思うと。
セドリックとセドリックパパといい、このお話では実は 父親と息子の関係がいくつも描かれていますね。 (セドパパすごく人がよさそうなおじさんで、 あのシーンは本当にかわいそうだった!) それとは正反対な、ヴォルデモートと父親の関係。 自分の再生のために父の墓を平然と暴き、彼の骨を使う息子。
と、そんなことに思いをめぐらす余裕すらあった 2回目の鑑賞でした!
らくがきらくがき。 今日映画でしみじみリックマンスネイプの横顔を見て 「大きいハナに萌えモエ」とか頭悪いこと考えながら描きました。
| 2005年11月21日(月) |
お絵チャしてきた…! |

ついさっきまでちろさん宅で先行上映見たよ組での お絵かきチャットにおじゃましてました!v 可哀そうに主催のちろさんの具合がよろしくなかったので 残念ながら早めのお開きだったけれど、楽しかった…!(^^) さすがちろさん宅、みなさん「いぬ」「犬」と叫んでいて ほほえましかったです。
その前の昼間にはWaccaさんとスカイプの音声チャットでしゃべり倒し。 ああポタ好きの人たちとポタの話をするのは楽しいなぁ!
映画のらくがきとか感想とかまだ書きかけなので 近日中に仕上げてUPします! ていうか早く2度目も見たい! やっぱり一度目は話を追うのにいっぱいいっぱいだったので。
<私信> hさま、とどめの一撃ゴメンなさい…(笑)

たった今発見! ポタのオンリーイベントが開催されるそうです! 2007年2月なんで、まだちょっと先だけど。 えへへ楽しみだなぁ。
うれしいので日記にメモる。 後でサイトトップのほうからもリンク貼ろう。(^^)
|