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2005年04月26日(火) ぽたぐっずプレゼン再び。

またちろるさんとこでわーなーのヌルい商品の話題を読んで
勝手に気分が盛り上がってしまった私は
またまたポタグッズ商品案のプレゼンします。
ほんとはちろるさんとこに書き込もうと思ったのだけど
えらく長くなってしまって嫌がらせになってしまうので
自分の日記で書くことにしました。(^^;

フランスのミニチュアフィギュアの老舗メーカーPixi社が
TinTinの小さなフィギュアをいずれも数限定で出しているんですけど、
コレが小さくてせいぜい5、6センチ、鉛・錫のボディに色は手塗り、
造形はかわいらしくディティールは精巧、の優秀品なのです。

で、思うに、ハリポタでもこういうの出すといいと思うんですよー!
あまり本の挿絵とか映画のビジュアルにこだわらず、
いっそキャラグッズとして映える絵本っぽいシンプルで
かわいいキャラデザを一から作り出すのはどうかなと思うのです。
だってこんなの↓でハリーとかルー先生とか見てみたいー!

★こんなリーマスと黒犬(こら)

★こんなハリーと黒犬(…。)

TinTinのこのシリーズだと、生産数量限定1000〜2000で
ナンバー入り、値段は3,4万円〜といったところです。
ハリポタでやるなら購買層を考えてもう少し数を抑えて、
値段も少しだけ下げたほうがいいかも。

★こういうフォード・アングリアもかわいいと思うのです。(これもTinTinの商品)


それからそれから。
欧米には「Limoges box」という、いろんな形をした
手塗りの陶器製の小さなケースがあります。
やはり立て5センチあるかないかの小ささで、
真ん中でぱかんと開いて小物入れにできる。
でもってそれを集める女性コレクターが実は数多いです。
良い品はキレイで精巧で値段も安くなく、
例えばこのようにニーマン・マーカスとかでも取り扱ったりします。
下のほうのファベルゲの卵なんて第一の課題の卵にぴったりかと!

で、実は年齢層の高い女性ファンも多いハリー・ポッター、
その方たちにはこのLimoges boxがウケると思うのですよ。
もちろんすべて生産数限定品ナンバーつきで。
だってほらこんなのよいと思いません?

★ホグワーツ城はこんな。

★教科書をこれで。

★ハリー・ポッター全巻これで作る。
(いっそ世界各国版のを作ればマニアは買い揃えると思う。)

★ボガートが入ってたトランク!

★ボガートが入ってた洋箪笥!(もういい)

★カボチャらんぷ〜。

★お茶の葉占いのカップ。

★叫びの館かハグリッドの小屋。

★アズカバンをこれで!ディメンターつき。

★グリンゴッツのレジスター。

★デスイーターたちに本を読んであげるヴォルデモート。

★す・スネイプ先生…!

★これね、このままでも「パッドフット」って名前で売られてたら買うよ!

★そしてね、新聞くわえてもってくるんだ…ああ、いいこだね、パッドフット!


ね、これ絶対イイと思うんです。
オトナのおねーさんはロゴの入ったマフラーとかバッグとかの
ポタグッズは持ち歩くの恥ずかしいから、
おうちでちょこちょこと集められて、でもって一見、
上品なコレクションに見えるこういうのがいいんじゃないかな。
小さくて場所を取らないのもよいと思う。
これなら日本に限らず、全世界で展開することもできるし。
ルシウスの杖レプリカを限定品として作るくらいなら
こんなのを1個 4,000〜6,000円くらいに抑えて作れたら、
ちまちま買い揃える人はいると思う。

というわけでだれかわーなーさんに言ってみてください。
(ああとんでもなく長い日記になってしまった…)



2005年04月25日(月) 「PLAYBOY」・・・じゃなくて。

「PLAYBOY」って男性向けの雑誌がありますよね。
週間じゃなくて月刊のほう。
日本でも出ているけどもともとはアメリカの雑誌。
バニーガールの元祖はプレイボーイのオフィシャルの
ナイトクラブの制服でした。

で、アメリカにはそれを逆にもじった、女性向け(?)の
「PLAYGIRL」という男性のヌードグラビアを載せた
雑誌があります。もちろん全然別のマイナーな出版社が出してる。
逞しい男性モデルが白い歯もさわやかににっこり無修正。
本当に女性が買っているのか、それとも実はゲイ向けなのかは
ナゾです。どうなんだろう。

それはともかく、その「PLAYGIRL」を元にして
魔法界の女性向けヌードグラビア誌「PLAYWICTH」
というパロディ雑誌をでっちあげたサイトがあります。
(いずれのリンクも露骨な写真が出るので要注意〜!)

★特別号は魔法界のイケメン(大笑)3人衆、スネイプ、ルシウス、
ルーピンを個別インタビューつきで特集。ばりばりアイコラで。
スネイプ先生のインタビューはオチまで面白いです。

★最新号はビル・ウィーズリーを特集。インタビュー
彼の素顔に迫ります(笑)。

寂しい貴女の夜のお供に魔法界のオトナのオモチャも誌上通信販売。
おすすめは黒ぴかのデスイーター・モデル。
お好みでホグワーツの寮カラー別に選べる品も。

トレローニー先生による占星術のページや恋人募集のページがあったり
創刊の日付は 53 A.C.(西暦53年)、と細かいところまで気が利いていて
とてもよくできたサイトです。
「ぽろり」がお気に障らなければぜひ見てみてください♪(^^)

ああ、バカなことを徹底してやる人って好きだなぁ…!



2005年04月24日(日) お星さまにお願い。

私の好きなサイトさまはみんな拍手とか
名前書かなくていい一言メルフォとかつけるといい。
そしたら素敵だ。
口にするのも恥ずかしいようなデレデレとした感想も
阿呆のような呟きも気楽に口走ってゆけるから。
それはまさにピンポンダッシュで
やられたほうは大迷惑なのですけど。

でもお願いお星さまー。



2005年04月23日(土) 愛の治療薬。

大好きなポタ人形劇のPotter Puppet Palsが
スネイプ先生の「Cure My Love」の
プロモビデオを作ってくれましたv(^^)

★「Cure My Love」

歌詞はこちら。

Cure My Love:

There are oh so many potions in the world
For almost anything that you wish to obtain
You can bottle fame and brew glory
But you cannot put a stopper on my pain

There is no potion that can mend a broken heart
I know this always will be true
There are remedies for impotence and mind expanding hallucinagens
But there's nothing that can cure my love for you

No there's nothing that can cure my love for you


懐かしいので、この曲も入っている「Potter Puppet Pals Adventure」の
サントラへのリンクも貼ってみたり。

★「Potter Puppet Pals Adventure」(MP3 file)

またPPPの新作が出るといいなぁ。



2005年04月19日(火) 本が…!

素敵な御本たち到着。
その中の1冊が予想以上にえろくて驚いたり喜んだり。(^^)
えへへへへ。


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