| 2004年07月13日(火) |
す・スミマセンー!(><) |
私がドビーだったらテーブルランプやたんすに頭をがこがことぶつけたいところです。 いえ、ドビーじゃなくてもその位はやってお詫びするべきでしょう。がこがこ。
先日トップページや日記で述べたルー先生の音楽ですが、感想ページでも訂正させていただいたように、正しくはあれは以前ジョン・ウィリアムズ氏が手がけた「1941」のサントラに収録されている「Swing, Swing, Swing」という曲なのだそうです。
私が軽はずみにも前もってやごさまに情報掲載許可のお伺いも立てずに勝手にへらへらと書いてしまったために大変ご迷惑をかけてしまって申し訳ありませんでしたー!(><) 以後、気をつけます。本当にスミマセン…。
そしてモチロン私は「1941」のサントラも注文しましたよ!るるるん。 タンゴのCDも届くのが楽しみです。
| 2004年07月05日(月) |
Cybeleさんと9月の野望。 |
Cybeleさんから「IYAP本が届いたよ!」というメールが来てホッ。 22日に日本からエアメールで送ったのに、着いたのは今頃かー。 スイスはやっぱり遠いなぁと思ったり。(ヨーロッパが統合されて以来、 すべての郵便はドイツの窓口を通してから各国に配送されるそうで そのせいで余計に時間がかかるようです) でもすごく喜んでくれたようで嬉しかったです。 ていうかこっちのほうがありがとうだよCybeleさん!(^^)
実はIYAP本、自分では未だに読めないでいます。 だってくだらないミスや、「ここはこういう言い回しに すればよかった!」みたいな部分を沢山見つけて 苦悶するであろうことが目に見えるので。 でももう修正はできないし。うおおーごろごろごろ。
いやー、翻訳という作品の中まで入り込む作業をしてしまうと あまりに近すぎる存在になってしまって、第3者として 作品を楽しめなくなってしまうという弊害があります…。 なのでIYAPを読み返したいときは英語の原文のほうを読む私。
9月のオンリー、まじめに参加を検討中。というか参加します! いろいろ妙な野望は抱きつつ、でも自分の本はどーするのだとか 肝心なところがまだ未定。IYAP本と、再版先生受けコピ本と、 さて新刊はどうしよう。うすらぼんやり。 せっかく5巻解禁なのだから5巻ネタバレな本を出したいです。 シリアス方面でいこうかギャグ方面でいこうか どっちにしろえろりな内容になりそうですが。
ところでポタ6巻のタイトルですが…そ、それって誰のことー?? 気になる…! そしてビミョウに陳腐な響きのタイトルだなぁと 思ってしまったのはヒミツです。
ひとつ前の日記を見た友人に 「あれのどこがモエなの?」と言われてしまいました。 えええー。ケモノ耳だよ?シッポだよ?モエじゃない? すげーキュートだと思ったんだけどな…。 でもポタジャンル者ではない彼女はまだアズカバンを観てないので いまひとつピンとこないのでしょう。そうだそうに違いない。
声真似キャンディでライオンのように吠えるろんろんは 男っぽくてトキメきますね…v ルパートのいい感じの成長ぶりが うれしいです。がおー。
某企画の翻訳を少し進めている私ですが あらためてその内容のアレっぷりにびっくり… この話ってこんなにアレだったっけ? だ・ダイジョウブかな…ドキドキ。
SwitchknifeさんとSinopeさんが共作している5巻以降設定の スネハリ連載小説「SIMULACRA」が久々のヒットな私です。 無理に強がり、相手を傷付けることで自分を護ろうとしている 二人のやりとりが、奇妙な緊張感と脆さとを醸し出していて 読んでいてドキドキする秀作です。文章もキレイ。 興味がおありの方はこちらで読めますよーv
アメリカのコメディコミック誌、「MAD」の ハリポタのパロディマンガが載った号を手に入れたのですが、 子供達は(ギャグですから)えらい描かれようなのに反し、 大人陣は妙に可愛くて!だってコレ見てください!
■シッポが出ているルー先生!モエ!
■この先生も可愛い。
■右端のスー先生!ラブ…v
■シリウスだって可愛い!もろゲイリーだ〜v
アズカバンもようやく封切りになってネタバレ解禁おめでとうございますー! さっそくあちこちで感想を拝読してうんうんそうだよねほほうなるほど おおそれには気付かなかったなどなどモニターに向かって頷いたり にやにやしたりしています。楽しいな! ハニフラの後、やはり既にアズカバンをご覧になったふうこさんと ゴハン食べながらかなりみっちりとアズカバン話をしてしまったので 少し落ち着いたものの、やはり叫びたいので後日感想をUPしますー。(^^)
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IYAP本の感想や届きましたのご報告ありがとうございます〜! 為替といっしょに丁寧なお手紙をくださったみなさまも、本当に ありがとうございました!IYAPを翻訳して、そして本にして 本当によかったとしみじみ思っております。(ToT) 時間がかかるかもしれませんが、ぜひお返事は書かせていただきたいと 思いますので気長にお待ちください!
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