伊勢丹の「ハリー・ポッターの世界展」ですけど、 いろいろ楽しそうなグッズがありますね! いつもはとくにグッズ萌えではないのですが クィディッチボールケースのミニレプリカはすごく よくできているみたいでちょっとトキメキ。 それから「怪物的な怪物の本ケーキ」も! マジパン&チョコのクリームと中がミルクレープというのも そそります。
「テントライン ジャージーパーカ」もAラインな形が可愛い。 自分が十代だったら着たかった…。くく。
そしてもうひとつ気になるのが 「ラズベリー・スニッチ」(1個)…<各日50点限り>525円
更に気になるのがその下に書いてあった
「※シリウス・ブラックをイメージした黒ごまのアイスケーキもございます。」
…どんなんだろう。写真画像がなかったので気になる…
| 2004年05月30日(日) |
ありがとうございます! |
IYAPの感想をくださったみなさま、本当にありがとうございます。すごくすごく嬉しいです。できれば、短くともお返事を差し上げたいと思いますので、よろしかったらお名前のところにメールアドレスも書き添えていただけるとうれしいです。 いただいた感想は後に翻訳してCybeleさんにも転送させていただきます。
IYAP本ですが、発行部数を増やすことにしました。 今のままの部数だと足りない、でも増やすと需要の数を超して本が余りまくりになるのがわかっているのですが、再版はぜったい無理だということを考えると、せめて欲しいと思ってくださる方の手元にだけは届くよう、最初から部数を増やそうという決断になりました。 ですので、イベントにてご購入を予定してくださっている方もご安心ください。楽勝で手に入ると思います!(^^)
2002年10月8日からスタートしたIYAPの翻訳。 一年半もかかりましたが最後まで訳することができて、 そしてこうして皆さまにも最後まで読んでいただけて、本当によかった。
あらためて、ありがとうございます。
さっきIYAPの最後をUPしてきました。 不安で落ち着かなくて死にそうです。 自分の翻訳が、きちんとこのラストを伝えることができますように。
明日、IYAPのラスト3章をまとめてUPします。
うわードキドキするよう。
めずらしく非はりぽた話。
野球にはぜんぜん興味のない私なのですが、 アフタヌーンで連載の「おおきく振りかぶって」はすごく面白くて 大好きで読んでます。連載1回目から「おお?」な感じで それからどんどん引き込まれていったかんじ。 この作家さんって以前の作品は暗めの学生恋愛ものとか描いてたように 思うのですが、それはそれで結構好きだったのですけど、 そっちは読者選ぶだろーな、って感じだったのに、 こんなに、多分誰が読んでも単純に面白いであろうマンガを描かれるとは。 前に作者コメントか何かで「高校の頃から描きたいと思っていた 話をやっと描けてうれしい」って言っていたように思うのですが ほんとに作家さんのその気持ちが伝わるよーなマンガだと思いました。 なんていうかページから「この話を描けてうれしい!描いてて楽しい!」 っていう声が聞こえるみたいで。 読んでいるこっちまでワクワクしてくる。
そういうマンガって、実はあまり見かけないような気がします。
描きたいこと、伝えたいこと、表現したいことがあるのっていいな。(^^)
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IYAP本の予約が8割近くに!飛び跳ねるほど嬉しいのですが、 このままだとイベントで売る分がなくなったりしてしまわないだろうかと 当初は予測すらしていなかったまさかの状態に。 しかし発行部数を増やしたりなんかしたら絶対に余りまくり。 でもこのままでは通販予約だけで本が全部なくなってしまうかも。 ううーむどうしよう。 これが40ページくらいの本が一冊、とかだったら もっと気楽に部数を増やしてしまうのだけれど 150ページの本5冊ともなると…(^^; おまけに刷り部数は100部単位で発注しないといけないので それぞれ100部余計に刷る、となると。あわわ。 せ・せめて50部単位で増やすことができないかなぁ。ううむ。
中扉の下書きです。おしりおしり。
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