ああん大ボケ。
ひとつ下の日記のネタですが・・・オムツは「ムーニー」ですよね。 どうして「ムーニィ」でインプットされていたのだろう。 じゃあムーニーはムーニーでそのまんまなのですね。 となったらやはりおむつプレイ。いや獣姦とか3Pはよくても 幼児プレイだけはちょっとカンベンして欲しいかも・・・って、 自分でネタを振っておきながら。
一人ボケツッコミ自己完結が得意な私です。ああ。
ところでヤオイ萌えは特にないものの、大好きなLotR, 米Premiere誌にホビッツたちのインタビューと面白い写真が載っていたので つい買って読んでみたのですが、とにかく写真が可愛い! LotRファンの方はもうとっくに見知ってらっしゃる記事でしょうが・・・
「とりゃー!」(これ好き〜v) http://www.theonering.net/scrapbook/group/1116/view/9642
「レザボア・ドッグス風」(笑) http://www.theonering.net/scrapbook/group/1116/view/9645
「アビー・ロード風」(これがRHCPだったら丸裸&股間にソックス、ですね!) http://www.theonering.net/scrapbook/group/1116/view/9669
そして記事も・・・
イライジャがトイレに席を外した途端、ショーンがインタビュアーに 「イライジャが居ないうちにこっそり教えるけどさ、あいつ ニュージーランドでずっと泣いてばっかりだったんだぜ」 そこでビリー:「そうそう、だからいつも俺らが慰めてたんだよな」 ドミニク:「『ママに会いたい、LAに帰りたい』って毎晩泣いてたよな。 『お気に入りの毛布を忘れてきちゃってあれがないと眠れない』ってさ」 ショーン:「そして涙ながらに『こうして君たちが傍に居てくれなかったら 僕はどうなってたかわからないよ』」 イライジャの声音を真似て、ドミニク:「『僕には君たちが必要なんだ。』」 ショーンも同様、イライジャの声で:「『他の誰も僕のことをわかって くれない』・・・って、ホント、憐れだよな」
以降、二人でイライジャの声音を真似し続ける。
ドミニク:「『僕はストレートなんだろうか。それともゲイ?どうして 僕はこんなに混乱しているんだろう??』」 ショーン:「『どうしてドム(ドミニク)はもう僕に触れてくれ ないんだろう?』」 ドミニク:「『なんで僕はこんな気持ちになるんだろう?』」 ショーン:「『どうしてドムはもう僕に振り向いてもくれないんだろう。 最初の3ヶ月はあんなに僕に優しくしてくれたのに・・・』」 ドミニク:「『(ドミニクがダメなら)ビリーは今フリーかなぁ?』」
・・・・と、延々二人で勝手にイライジャのセリフを捏造。 笑えるけど。しかし。(^^;
ああ!それから「男だけのパーティをよく開いた」とか言ってて、 オーランドもたまにお情けで招いてやるけど、エプロン着用じゃないと 部屋に入れてあげないそうで、その理由は、 オーランドを世話焼きのお母さん役にしたてて みんなが酔いつぶれた後、掃除とか片付けをさせるためらしい。 もちろんこれもでっち上げ。オーランド自身はエプロン着用の事実を 否定しているそうです。(インタビュアー・・・訊いたのか。笑)
なんていうか、この人たちってホモねた好きですよね・・・ あまりネタにするものだから、かえって 「ほんとはすごくノーマルなんだろうな」と思えるくらい。
と、おバカな話題はともかく、公開が楽しみなRotKですよ!
「ムーニー」じゃなくて「ムーニィ」と書いてしまうと 某乳児用商品名のようですね。というかまんまで。 一瞬、おむつプレイのルーピン先生を想像して眩暈がしました。 うーむ、ありえない。
先日話題にした「Of Wolf and Man」、読み終わりました。 (ちなみにこの題はスタインベックの「Of Mice and Men」の もじりではなく、メタリカの曲名から取ったものだそうで。ほほう。) ・・・とてもムーニーxハリーでした。 途中からムーニー&パッドフットxハリーな展開になってしまうのではと どきどきしましたが、さすがにそこまではいきませんでした。 (違う意味でスゴイ展開にはなってましたが。)
これと「The Phases of the Moon」、後でRecに追加してこよう。(^^)
話は変わりますが。 とてもとても嬉しいお返事をいただいて、 夢みたいだけど!夢じゃなかった!・・・ と五月とメイちゃんよろしく小躍りしてしまった私です。 (トトロは本当にいいお話です。大好き。) ああもう、いいんですね?マジに取りますよ?わーい! なんだかわくわくむくむくと明日に向けての活力が!
(なのに「本当に夢でした」なんてオチだったらイヤだなぁ)
| 2003年12月04日(木) |
和訳5巻は9月1日! |
わー!優しい方が和訳5巻のリリース日が正式発表になったことを メールにて教えてくださいました!(ありがとうございましたLさまー!)
2004年9月1日だそうです! (やっぱり6月よりも遅くなるんですね!)
ということはIYAP本もそれまでに出せばいいということで ちょっとほっとしましたー。(^^) でも気分としては、できることならこのまま予定通り IYAP本を5月に刊行の勢いで行きたいと思ってます。
(この前は「やる気が萎む」とか言ってたくせに・・・)
PoA予告編を(また)見ていると、3巻を読み直したくなります。 3巻を読んだ当時はシリウスというキャラがまるでつかめなくて 「好き」とも「キライ」とも思えない、いかんともしがたいというか どうしたものかな的な気分を彼に対して抱いていたのですが、 私の中でのシリウス像が少しはっきりした今、3巻での彼の 言動&行動がきっとすごく愛しく思えるのだろうなと。
本、といえば白菊さまが好きだという トニー・デュヴェールの「幻想の風景」を ようやく古書店から手に入れました。読み始まったら夢うつつのまま 一気に読んでしまいました。こういう文体は、時には私は苦手とする ものなのだけれど、これはぜんぜん平気。というかすごく好きでした。 少しだけ涼しい風の吹く夏の午後のお昼寝、 全身うっすらと汗ばみながら 浅い眠りの中、永遠にくるくると廻る懐かしい夢を見ているような、 そんな感じのお話です。(どんな感じだ!?)
私は本を読むスピードがめちゃくちゃ遅いもので 「これから読もうと思って買った本の山」が なかなか小さくならなくてその点はトホホですが、 同時に「こんなにお楽しみ(本)が待っているんだ!」 という気分にもなります。楽しいから読むのだものね。(^^)
うわー、月日の過ぎるのは早いものですね・・・。
どんどん進めておかないとネ、というのと、 ページがどのくらいになるのか気になって IYAP本の編集作業を進めています。 サイト上では見やすいようにと空けてあった行間も 詰めたりして、無駄な空きを作らないように文章を直して。 なのにかなりのページ数になりそうです。
早期入稿割引やセット料金を使ってなるべく安く印刷し、 単価を抑えるようにするつもりなのですが、沢山売れるような ものではないためにせいぜいそれぞれ100部、 どんなに原価割れした値段設定しても、ページ数からある程度の 価格になってしまうのはどうしようもなく。 それも複数冊となるとトータルでそれなりの額になってしまうだろうし・・・
・・・誰も買ってくれないかも・・・。(^^;
微妙にやる気が萎んできました。いやん。
途方に暮れた気持ちでいくつかLJを点々とまわっていたら おいしいルーハリを読んで気持ちが慰められました。(・・・)
Maeglin Yediさんによる「The Phases of the Moon」というお話です。 (いちばん新しいNovember 30のupdateにリストされてます)
http://www.forever-rebel.net/maeglinyedi/
13歳のハリーとルーピン先生のお話でNC-17です。 黒い先生がかなり素敵でエロくてよろしかったですv
同日にUPされていたもうひとつのお話「Of Wolf and Man」 (これってスタインベックの小説のもじりですね・笑)は、 結構長めなのでまだ読んでいる途中なのですが、 5巻ネタバレなのはいいとして・・・ルーハリというより これはムーニーxハリー・・・?(^^;
以前パッドフットxハリーも読んだことあるし もとより獣姦モノには抵抗ないので平気ですがv(それってどうかな)
LEGOの「クィディッチ・プラクティス」を買いました。 もちろんユニ姿のドラコとハリーが目的で。(笑) そしてまたドラコの七三分けを改造しようと ちまちまカッターで削っていたら…さくっと自分の指に 切れ込みが入ってしまいました。あたた。 いえ、すごいちっちゃい傷でたいしたことないんですが。 なので途中放棄になってしまったクィディッチドラコの髪型は 今、おかっぱみたいになってます。 ゴメンね、ドラコ。(^^;
ドラコといえば、海外の方からこんな写真をいただきましたよ! あちらのコンベンションで撮影したものだそうです。 でもって私のイラストを元にしたポーズを取ってくれたとか。 わ・わりとかわいいぞ・・・どきどき。
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