++MUMBLES++
++管理人ゆきぽんがなにやらどうでもいいことをブツブツと++

2003年12月09日(火) ボケとホビッツと。

ああん大ボケ。

ひとつ下の日記のネタですが・・・オムツは「ムーニー」ですよね。
どうして「ムーニィ」でインプットされていたのだろう。
じゃあムーニーはムーニーでそのまんまなのですね。
となったらやはりおむつプレイ。いや獣姦とか3Pはよくても
幼児プレイだけはちょっとカンベンして欲しいかも・・・って、
自分でネタを振っておきながら。

一人ボケツッコミ自己完結が得意な私です。ああ。


ところでヤオイ萌えは特にないものの、大好きなLotR,
米Premiere誌にホビッツたちのインタビューと面白い写真が載っていたので
つい買って読んでみたのですが、とにかく写真が可愛い!
LotRファンの方はもうとっくに見知ってらっしゃる記事でしょうが・・・

「とりゃー!」(これ好き〜v)
http://www.theonering.net/scrapbook/group/1116/view/9642

「レザボア・ドッグス風」(笑)
http://www.theonering.net/scrapbook/group/1116/view/9645

「アビー・ロード風」(これがRHCPだったら丸裸&股間にソックス、ですね!)
http://www.theonering.net/scrapbook/group/1116/view/9669

そして記事も・・・

イライジャがトイレに席を外した途端、ショーンがインタビュアーに
「イライジャが居ないうちにこっそり教えるけどさ、あいつ
ニュージーランドでずっと泣いてばっかりだったんだぜ」
そこでビリー:「そうそう、だからいつも俺らが慰めてたんだよな」
ドミニク:「『ママに会いたい、LAに帰りたい』って毎晩泣いてたよな。
『お気に入りの毛布を忘れてきちゃってあれがないと眠れない』ってさ」
ショーン:「そして涙ながらに『こうして君たちが傍に居てくれなかったら
僕はどうなってたかわからないよ』」
イライジャの声音を真似て、ドミニク:「『僕には君たちが必要なんだ。』」
ショーンも同様、イライジャの声で:「『他の誰も僕のことをわかって
くれない』・・・って、ホント、憐れだよな」

以降、二人でイライジャの声音を真似し続ける。

ドミニク:「『僕はストレートなんだろうか。それともゲイ?どうして
僕はこんなに混乱しているんだろう??』」
ショーン:「『どうしてドム(ドミニク)はもう僕に触れてくれ
ないんだろう?』」
ドミニク:「『なんで僕はこんな気持ちになるんだろう?』」
ショーン:「『どうしてドムはもう僕に振り向いてもくれないんだろう。
最初の3ヶ月はあんなに僕に優しくしてくれたのに・・・』」
ドミニク:「『(ドミニクがダメなら)ビリーは今フリーかなぁ?』」

・・・・と、延々二人で勝手にイライジャのセリフを捏造。
笑えるけど。しかし。(^^;


ああ!それから「男だけのパーティをよく開いた」とか言ってて、
オーランドもたまにお情けで招いてやるけど、エプロン着用じゃないと
部屋に入れてあげないそうで、その理由は、
オーランドを世話焼きのお母さん役にしたてて
みんなが酔いつぶれた後、掃除とか片付けをさせるためらしい。
もちろんこれもでっち上げ。オーランド自身はエプロン着用の事実を
否定しているそうです。(インタビュアー・・・訊いたのか。笑)


なんていうか、この人たちってホモねた好きですよね・・・
あまりネタにするものだから、かえって
「ほんとはすごくノーマルなんだろうな」と思えるくらい。


と、おバカな話題はともかく、公開が楽しみなRotKですよ!



2003年12月07日(日) むーにぃ!

「ムーニー」じゃなくて「ムーニィ」と書いてしまうと
某乳児用商品名のようですね。というかまんまで。
一瞬、おむつプレイのルーピン先生を想像して眩暈がしました。
うーむ、ありえない。

先日話題にした「Of Wolf and Man」、読み終わりました。
(ちなみにこの題はスタインベックの「Of Mice and Men」の
もじりではなく、メタリカの曲名から取ったものだそうで。ほほう。)
・・・とてもムーニーxハリーでした。
途中からムーニー&パッドフットxハリーな展開になってしまうのではと
どきどきしましたが、さすがにそこまではいきませんでした。
(違う意味でスゴイ展開にはなってましたが。)

これと「The Phases of the Moon」、後でRecに追加してこよう。(^^)

話は変わりますが。
とてもとても嬉しいお返事をいただいて、
夢みたいだけど!夢じゃなかった!・・・
と五月とメイちゃんよろしく小躍りしてしまった私です。
(トトロは本当にいいお話です。大好き。)
ああもう、いいんですね?マジに取りますよ?わーい!
なんだかわくわくむくむくと明日に向けての活力が!

(なのに「本当に夢でした」なんてオチだったらイヤだなぁ)



2003年12月04日(木) 和訳5巻は9月1日!

わー!優しい方が和訳5巻のリリース日が正式発表になったことを
メールにて教えてくださいました!(ありがとうございましたLさまー!)

2004年9月1日だそうです!
(やっぱり6月よりも遅くなるんですね!)

ということはIYAP本もそれまでに出せばいいということで
ちょっとほっとしましたー。(^^)
でも気分としては、できることならこのまま予定通り
IYAP本を5月に刊行の勢いで行きたいと思ってます。

(この前は「やる気が萎む」とか言ってたくせに・・・)


PoA予告編を(また)見ていると、3巻を読み直したくなります。
3巻を読んだ当時はシリウスというキャラがまるでつかめなくて
「好き」とも「キライ」とも思えない、いかんともしがたいというか
どうしたものかな的な気分を彼に対して抱いていたのですが、
私の中でのシリウス像が少しはっきりした今、3巻での彼の
言動&行動がきっとすごく愛しく思えるのだろうなと。

本、といえば白菊さまが好きだという
トニー・デュヴェールの「幻想の風景」を
ようやく古書店から手に入れました。読み始まったら夢うつつのまま
一気に読んでしまいました。こういう文体は、時には私は苦手とする
ものなのだけれど、これはぜんぜん平気。というかすごく好きでした。
少しだけ涼しい風の吹く夏の午後のお昼寝、
全身うっすらと汗ばみながら
浅い眠りの中、永遠にくるくると廻る懐かしい夢を見ているような、
そんな感じのお話です。(どんな感じだ!?)


私は本を読むスピードがめちゃくちゃ遅いもので
「これから読もうと思って買った本の山」が
なかなか小さくならなくてその点はトホホですが、
同時に「こんなにお楽しみ(本)が待っているんだ!」
という気分にもなります。楽しいから読むのだものね。(^^)



2003年12月01日(月) もう12月?

うわー、月日の過ぎるのは早いものですね・・・。

どんどん進めておかないとネ、というのと、
ページがどのくらいになるのか気になって
IYAP本の編集作業を進めています。
サイト上では見やすいようにと空けてあった行間も
詰めたりして、無駄な空きを作らないように文章を直して。
なのにかなりのページ数になりそうです。

早期入稿割引やセット料金を使ってなるべく安く印刷し、
単価を抑えるようにするつもりなのですが、沢山売れるような
ものではないためにせいぜいそれぞれ100部、
どんなに原価割れした値段設定しても、ページ数からある程度の
価格になってしまうのはどうしようもなく。
それも複数冊となるとトータルでそれなりの額になってしまうだろうし・・・


・・・誰も買ってくれないかも・・・。(^^;


微妙にやる気が萎んできました。いやん。


途方に暮れた気持ちでいくつかLJを点々とまわっていたら
おいしいルーハリを読んで気持ちが慰められました。(・・・)

Maeglin Yediさんによる「The Phases of the Moon」というお話です。
(いちばん新しいNovember 30のupdateにリストされてます)

http://www.forever-rebel.net/maeglinyedi/

13歳のハリーとルーピン先生のお話でNC-17です。
黒い先生がかなり素敵でエロくてよろしかったですv

同日にUPされていたもうひとつのお話「Of Wolf and Man」
(これってスタインベックの小説のもじりですね・笑)は、
結構長めなのでまだ読んでいる途中なのですが、
5巻ネタバレなのはいいとして・・・ルーハリというより
これはムーニーxハリー・・・?(^^;

以前パッドフットxハリーも読んだことあるし
もとより獣姦モノには抵抗ないので平気ですがv(それってどうかな)



2003年11月24日(月) あたたたた。

LEGOの「クィディッチ・プラクティス」を買いました。
もちろんユニ姿のドラコとハリーが目的で。(笑)
そしてまたドラコの七三分けを改造しようと
ちまちまカッターで削っていたら…さくっと自分の指に
切れ込みが入ってしまいました。あたた。
いえ、すごいちっちゃい傷でたいしたことないんですが。
なので途中放棄になってしまったクィディッチドラコの髪型は
今、おかっぱみたいになってます。
ゴメンね、ドラコ。(^^;

ドラコといえば、海外の方からこんな写真をいただきましたよ!
あちらのコンベンションで撮影したものだそうです。
でもって私のイラストを元にしたポーズを取ってくれたとか。
わ・わりとかわいいぞ・・・どきどき。


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