++MUMBLES++
++管理人ゆきぽんがなにやらどうでもいいことをブツブツと++

2002年11月13日(水) ハンサムさんだー!

誰のことかというと、若き日のリチャード・ハリス氏。
私は映画のこと、それも古い映画のことはあまり詳しく知らなかったので、
ハリス氏がお亡くなりの後、その情報と共に氏の若き日の写真が紹介
されていて、これがちょっとびっくりときめきなハンサムさんで!(><)
お髭姿も素敵だけど、若いときは本当にかっこよかったんですね〜vv
当時からルックスだけでなく実力演技派でもあったそうなので、
氏が出演なさっている古い映画、いくつか見てみたいな、と思ったり。



2002年11月08日(金) フェレット。

今さらなのですが。
Ferretが、どうして「フェレット」じゃいけないのでしょう??
日本でもポピュラーなペットなのに。なぜに「ケナガイタチ」??
子供にわかりやすく、というのならふつうにフェレットでいいのに。ね。

それから・・・トム・リドルの墓石。あれはいくらなんでも。ああ。(^^;
あんなにシリアスなシーンなのに吹き出しちゃいます。
ていうか、わざわざあの絵を入れる意味は?
文章中に


・・・その墓碑銘を目にした。

『トム・リドル』

その途端、・・・



って、それだけでいいでしょうに。
どうしても絵にしたいのなら、挿絵の人にちゃんと描いてもらって
欲しい・・・。(T_T)

つっこみどころは他にもあるのだけど、
個人的にどうしても気になった点でした。
本当にいまさらで。(^^;



2002年11月07日(木) おお。

で、読みました「IYAP」第3部のChapter7。
・・・また怒涛のドラマが!
板ばさみの先生が可哀そう。あう。
このままのいきおいで終盤まで持っていくのかなぁ。
ていうかそうじゃないと第3部だけで終わらないでしょ。
第3部で終わらせる、って言ったよね、Cybeleさん・・・?? 
どきどきどき。

ところで、彼女の日記のページではりぽたにおけるカップリングの話が出ていて、それに対する書き込み、そして彼女のレス、他の人の書き込み、と、ちょっとしたカップリング論争になっていて、とても興味深く読んでしまいました。やっぱり他国の腐女子の間でもカップリング論争はあるのね・・・。(^^; 
でもこの場合、どちらが受けか攻めか、ではなく、「AとB」の組み合わせはあり得るけど「AとC」はあり得ない、という組み合わせの問題でした。スラッシュを読まれる方はご存知のように、彼女達の間ではどちらが受けか攻めかってあまり関係ないことが多いので。(^^)

Fさまから「IYAP」へのあたたかいご声援(私は政治家か)をいただいてとてもウレシイ私。ありがとうございますがんばります。(T_T) 例のもの、いつになってもかまいません、とても楽しみにしてお待ちしてます。

Pさまもありがとうございます。口調とか、ちょっとそれっぽいと思いませんでした?実はかなり影響受けて書いているので。(^^)

今日も後で次の部分UPします。しゃきしゃきといかないとね、しゃきしゃきと!



2002年11月06日(水) きゃあああ!

どうしよう。Cybeleさんのサイトでもう「IYAP」第3部のChapter7がUPされてしまいました。
以前は次のUPが待ちきれなかったものだけど、こうして翻訳を始めてしまった今、新しいchapterがUPされると、また遠くなったゴールを見るようで、ああああ。
またページ数多いし・・・・・。(T_T)
いえ、続きを読めるのはたまらなくウレシイのです。ページが多いのも読むことだけを考えたらむしろ大歓迎!ってかんじで。でもこれに追いつくことを考えると、ああ。悶え。

こうしてこの日記を書いている間にプリントアウトしてました。
さぁ今は翻訳のことは忘れて読むぞーvわくわくv



2002年11月05日(火) ろんどんぷれみあー!

ダニーがかわいいー!(><)スーツが似合う〜v
レポーターへの受け答えとかもなんか素直でいいなぁ。
声はあんなかんじで落ち着いたんだね。
エマも!ああっかなりお化粧しちゃってもう!
背伸びしたカンジがまたたまりませんね!(変態)
ルパートもくりくりな髪の毛がキュートv
この子って、最初見たときはすごーくファニーフェイスだと
思ったけど、どんどん好きになりましたー。2作目ではまた
凛々しいところ見せてくれるのかなv
リドル役のクリスチャン・コールソン、映画のスチール写真より
こうして生で動いているほうがずっとハンサムさんに見えるー。
ショーン君は相変わらずのかわいさv笑顔が少年ぽくていいのだv
(キルトを着てしまうとこもかわいいv)
双子は、なんだかレトロなポップスターみたいでかっこいいvv

某有名はりぽた情報サイトさんで紹介されている画像を
見まくっている私でしたv

・・・でもあれ?ローリングさんの「もうすぐ出る」発言は
どこで読んだかなぁ?あちこち見て廻っているときに英語で
読んだんだけど・・・。(^^;

あ・見つけた!
「Newsround」というサイトに載ってました。

『Newsround's Lizo quizzed her on the next book in the series and as well as saying she enjoyed the film, revealed that the book would be ready very, very soon.

She said it just needed a tiny bit more tweaking and then she'd be ready to hand it over to the publishers. 』

ロンドンプレミアでローリングさんに5巻の発行について質問したところ、
本はもうすぐ(very, very soon)出るそう。
あとほんの少し手直しを加えたら、出版社に原稿を渡せるところまで
来ているらしい。

・・・ほんとーですか???(^^;
作家さんの「もうすぐできます」ほど信憑性のない言葉はないからなぁ。


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