Cookie's Diary
映画のタイトルがついているものは
ネタバレのものもあります。

2003年06月15日(日) 睡覚

今日は久々に予定のない休日。
身体も疲れ気味だし、普段睡眠不足なので思いっきり爆睡。



2003年06月12日(木) デルフィニュームをもらった

しかし色が薄紫なので単体で花瓶に飾るとぼやけてしまう。
職場では周りの人2人が風邪を引いてる。
気をつけなきゃ。



2003年06月11日(水) 我睇0左「ブルーエンカウンター[衛斯理藍血人]」(ネタバレ)他


夜、キネカ大森で映画を観るついでにSちゃんに渡す物が
あったので隣駅の蒲田で待ち合わせ。
ちょい早めについたので中華食材屋で買い物。
緑豆とクコの実を購入(家にかぼちゃがあるので甜品が作れる)
で他にも見てたら家で作れる「豆腐花」を見つけたので新しいもん
好き&好奇心旺盛な私は勿論購入(笑)。
実は最近豆腐及び豆腐料理に凝っている。
豆腐単体で食べるのは絹ごしが好きで、混ぜて調理する場合は木綿豆腐。
時々ちょっと高いけど豆腐の出来る豆乳で豆腐を作って食べる。
これが結構出来たては熱いけどほんのり大豆の自然な甘さがあって旨い。

Sちゃんとは「歓迎」でランチ。
1回行って気に行ったけどあまりこちらに行くことはないのでご無沙汰
だったけど久々に食べることが出来て満足(^^)。
ランチの後ミスドでお茶をしながらHPの運営話(SちゃんもHPを運営してる)
や映画やドラマ話などで盛り上がった。
Sちゃんと拝拝した後、一緒に映画を観るK小姐との待ち合わせ時間迄に
まだ結構時間があったので、久々に何か小説でも読もうかと本屋へ。
結局特に読みたい小説が見つからなかったので何も買わなかったけど
大森駅ビルの中の本屋にLeslieのコーナーを発見。
本屋コーナー自体全然大きくないんだけど、「fai」、大和晶さんの本、
石子順さんの本、「覇王別姫」の本などがディスプレイされていた。
ささやかなことだけどちょっと感動。

「ブルーエンカウンター」はうーんのっけからへっぽこな映画だった。
ロイ・チョンはあっさり殺されてしまうし
青い血を流す宇宙人っていう設定がとほほ。

映画の感想よりも他のほうが長くなってしまった。



2003年06月10日(火) 生瀬さん

聴日は休み。ネットサーフィンしながらテレビのチャンネルを回してると
生瀬さんがテレビに出てるポーカーフェイスという番組を見つけてしまった。
いやあ内容は微妙だけど(爆)、素なのか演技してるのかわからない生瀬さん
相変わらずいい味だしてるなあ。明日は朋友と会うのでもう寝なきゃ



2003年06月09日(月) 豆腐ハンバーグがうまく作れず

先日購入したダイエットレシピの中の豆腐ハンバーグにトライしたが
柔らかすぎて結局ハンバーグに出来ずにそぼろ炒り豆腐になってしまった。
豆腐の水切りが足りなかったのかなあ。
豆腐の水切りって結構難しい。
私はペーパータオルやレンジで加熱して水切りしてるけどどれが的確なんだろう?
ってこんなヘルシーレシピにこだわってるのは8月に健康診断があるから。



2003年06月08日(日) 周迅のトークショー@HMV渋谷

表の掲示板にも簡単に書き込みしたけど周迅のトークショー
@HMV渋谷に行ってきた。実を言うと行こうかどうしようか迷った。
イベント情報を知った時は行く気満々だったんだけど、昨日は帰りが
やっぱりちょっと遅くて、そのうえちょっと頭痛がしていて(鈍痛だけど)
朝、目が覚めた時はイベントに行くよりももう少し寝て休んでいたいと
いう気分だった。
でも生周迅は見たかった気持ちが休んでいたいという気持ちに勝ち、
トークショー開始5分前にぎりぎりHMVに到着。
6階のイベント会場に到着するとまだそれほど人はいなかった。
昨年のケリー@HMV銀座の時でもこじんまりした入りだったからなあ。
私は後ろのほうだったけど端のほうの周迅サイド側だったので
よく見ることが出来た。
真ん中の前の方は周迅迷の方(なのかな?)がいらっしゃったみたいで
彼女が表紙になった大陸の雑誌を持って応援していて、それを見て
周迅結構笑っていた。
「小さな中国のお針子」の撮影現場もこんな風に劉[火華]、周迅、陳坤が
無邪気に笑ったり時にぶつかったりしながら進んでいったんだろうなあ。
劉[火華]的空間のBBSに簡単レポしたけど他にはオフの時は何を
していますか?という質問に「睡眠、映画を見る、朋友に会う」、
好きな音楽は王菲、玉置浩二と答えていた。
トークショーの間、彼女が歌う「ハリウッド・ホンコン」の主題歌
♪情熱のライチが流れてたけどちょっとラテン風のアイスが食べたく
なるよう曲だった(笑)。
BBSにも書いたけどトークの時、周迅は観覧者のほうも見ていて
周迅側にいた私は1、2回目が合いそうになったけどそらしてしまった^^;。
なんというのか周迅、眼力というか洞察力がすごそうで目が合った時
ドキっとしてしまい思わず。
劉[火華]も演技してる時も眼は我喜歓だけど、素はぼーっとしてるので
姉のような母のような気持ちで見てしまうからなあ^^;。
久々の中華系イベント楽しかった。
「ハリウッド・ホンコン」も楽しみ(^−^)。



2003年06月07日(土) 1日27時間くらい欲しい

いったいいつになったら仕事落ち着くのか(-.-)。
遅出の日は定時即行でだいたい帰ることが出来るけど
(でないとやってられない)
翌日の早出の日は5時半には遅くても起きないといけないので
夜更かし出来るとしてもせいぜい0時迄が限度。
時間が欲しいっす。



2003年06月06日(金) 我買了「fai」&「韓国ドラマ@キネ旬ムック」

KちゃんからLeslie追悼特集の「fai」が発売されてるよとの
情報を受け、Yブックセンターへ。
「fai」を手に取ると同時にふと目をやると「韓国ドラマ@キネ旬ムック」が。
思わず手にとってこれも買ってしまった。
ぺ・ヨンジュンの「スキャンダル」という映画…古装物なのね。
「冬のソナタ」とは違う眼鏡をはずしたぺ・ヨンジュンに期待大。
「fai」は後でゆっくり読むことにして中の写真をぱらぱらと見た。
97年の演唱会の写真を見ながら、こんなにも表情豊かなLeslieの表情。
笑ってるLeslie、泣いてるLeslie全てが愛おしい。



2003年06月05日(木) 今日のミニョンさんは素敵だった(「冬のソナタ」ちょいネタバレ)

恒例の「冬のソナタ」鑑賞日の木曜日。
ミニョンさんはどうしてあんなにも優しいんだろう?
贈り物をつめた雪の玉を無邪気に投げてユジンに
『割ってみて』とジェスチャーで伝える時の笑顔が素敵だった(^^)。
『僕が君のポラリスになってあげる』と言われたら
ユジンでなくとも感動してしまう。
対してサンヒョクにとってはますます残酷物語>_<。



2003年06月04日(水) 我睇0左「めぐりあう時間たち」&「アバウトシュミット」(ネタバレあり)

2つとも生と死について描いてる作品だった。
「めぐりあう時間たち」は1923年、1951年、2001年に登場する女性たちが主人公。
他の方の感想と同じく断片的なそれぞれの物語が1つに繋がるシーンの手法は
うまいなあと思った。
1951年代のジュリアン・ムーア演じるローラの息子役の男の子がすごく可愛いけど
どこか寂しい瞳をしてる…と思いながら観ていたら、あのように物語が繋がるとは
(;_;)。

「アバウトシュミット」はジャック・ニコルソン演じる定年退職した
60代くらいの男性シュミットが主人公。
妻が急死した時も泣くことが出来なかった(本当は泣きたかったのだろうけど)
シュミットが最後に人の為に自分が役に立ってることを知って涙を流す。
人間やっぱり幾つになっても誰かの為に何かの為に役に立ちたいと
思うものなんだなあ。
シュミットが離れて暮らしてる一人娘と婚約者をはるばるコンテナに乗って
尋ねていくがキッチン付のコンテナがなかなか素敵だった。


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