■デイリー・ジャンボリー
エックス線写真技師のあの人は、やさしい目をしてる 2013年07月22日(月)
本日の外来は、3つの科の受診です。
朝の赤門付近には頭の良さそうな若者がたくさんいました。
僕も少しだけその恩恵を受けようと、その群れに紛れてみたりして。
英検のグレードがあがりますように。

3つの検査とハシゴ診察を短時間でこなし、スピーディに薬局へとすべり込みました。
薬剤師さんは忙しそうだったので、トークは自粛しました。
それにしても、今日はたくさんレントゲン撮影したなぁ。

帰り道のレコード店で、山崎ハコさんの音源を掘り出しました。
まだ月曜日だっていうのに、とても良い感じです。

港のジャン鶴、ヨコハマヨコシマ 2013年07月21日(日)
本日は、朝から横浜へ。
ハマの風は時に潮のかおりがしていて、埼玉育ちの僕をアーバンな気持ちにさせてくれました。

合唱団の皆さんも、初対面の子供達もあたたかく僕を迎えてくれました。
午後はグローバルなコミュニケーションの機会を作っていただき、貴重なひとときを過ごしました。サンキュー。
アメリカからやってきたベンくんとナイストゥーミーチュー。
久しぶりに見た港の景色は、僕の記憶にしっかりと焼き付いたのでしばらくは忘れないでしょう。
あんた、あの子のなんなのサ。

さて、次の日曜日、ジャンボリー鶴田が登場する埼玉県の「越生まつり」のチラシが届きました。
実行委員会の方々に厚く御礼申し上げます。
当日は14時過ぎから15分くらい歌います。
越生のみなさん、よろしくお願いいたします。

ALL HANDS TOGETHER 2013年07月20日(土)
本日は、東京国際フォーラムで中島美嘉さんのライヴを観ました。
今回のツアーでは再び、私の恩師と元・ストリートスライダーズの土屋”蘭丸”公平さんがバンドメンバーで参加されています。
ものすごいソウル。そして、存在感。
片時もステージから目と耳を離せませんでした。

ニューアルバムの曲をメインに、ヒット曲を交えたセットリストを振り絞って歌う姿は感動の一言に尽きました。
中島みゆきさん提供の新曲も、ファーストアルバムの曲も、前作の曲も、すべてが印象的でした。
何度も鳥肌を立てた僕は、何度もトイレに行きたくなりましたが、一瞬一瞬を見逃さず、最後まで見届けることが出来ました。
僕の隣の席の見知らぬ紳士も、大いに感動していたようです。
こんなに大きな会場でも、伝わってくる何かがある。
音楽とは、なんとも奥が深いです。

会場に寄せられたお花も、印象的な方々が勢揃いです。
感動の一日をありがとうございました。

ロング ロング アゴー 2013年07月19日(金)
移動中に、列車の席で隣り合った迫力のある男性。
それはまさに、アゴ勇さんでした。
アゴさんは局へ向かう途中のようで、熱心にファンレターに目を通しているところでした。
実はアゴさん。
僕が中学一年生の頃、我が中学校にライヴ営業に来てくださったことがありました。
その時、たまたまステージ袖にいた僕は、至近距離でアゴさんの顔を眺めていたので、今でもよく覚えていたのです。
近年、訪問販売をされているとバラエティ番組で放送されていますが、やはり芸人魂は今でも健在のようです。
横顔で教えてくださり、ありがとうございました。

すみだリヴァー 2013年07月18日(木)
来月開局予定のインターネットラジオ、「ぷちエフエム・すみだリヴァー」。
ジャンボリー鶴田が月曜日の夜、20時から1時間のレギュラー番組を担当させていただきます。

ジャンボリー鶴田の「ウィークリー・ジャンボリー」
初回放送は、8月12日(月)20:00から21:00です。
墨田区本所の隅田川のほとりよりお届けいたします。
(詳しい情報は、都度お知らせします。)

パーソナリティは初めての試みですので、あたたかい耳で聴いていただけたらうれしいです。
励ましのメッセージ、ご意見など、たくさんお待ちしています。
どうか、ジャンボリー鶴田を。ジャンボリー鶴田を、よろしくお願いいたします。

予定とは、予定である 2013年07月17日(水)
今月の定期受診。
ここのところ毎月、2時間待ちと言う混み具合を考慮して、今月は診察終了間際に予約して行きました。
しかしながら、今日に限って患者さんが誰もいませんでした。
スタッフのみなさんは、どうやら鶴田待ちの様子でした。
大変失礼いたしました。

帰りにタイ焼きでも買って帰ろうかと思っていたのですが、ゲリラ豪雨に見舞われて、タイ焼き屋さんにも辿り着けず買えませんでした。
お楽しみは、また、来月に。

ひらけ、ドア 2013年07月16日(火)
終電でウトウトしていたら、いつの間にか駅に到着していました。
気づいた時には扉が閉まりかけていましたが、乗り過ごすわけにはいかないので、間一髪でドアに飛び込み脱出。
しかし、左足がドアに挟まってしまいました。
車掌さんに向かって懸命に手を振る僕の姿は、アキレス腱固めでギブアップする時のレスラーのように見えたことでしょう。
皆さま、大変ご迷惑をおかけいたしました。


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