■デイリー・ジャンボリー
誰だ、誰だ、誰だー 2013年04月22日(月)
夜の散歩道で、僕の隣にいきなりプリウスが出現。
これがウワサの現象かと、ちょっとうれしかったりして。
僕も音を立てないように歩いてみたら、ふくらはぎがつりました。
なんて意味のない、なんて無駄なことをしてしまったのでしょう。
いいや、これはきっとこれからの人生できっと役に立つハズです。
気配を消さなくてはいけない時があるかもしれません。
なぜならば、人生に無駄なことなんて、きっと無いからです。
要バンテリン。

遅咲きのゴリラソックス 2013年04月21日(日)
4月も下旬に差し掛かり、ようやくゴリラソックスの2013年初ライブの日がやってきました。

10周年の鶴ヶ島ハレで、brightOOさんの企画イベントに出演しました。
主催バンドのbrightOOさんの音は、どこかなつかしく10代の頃を思い出させてくれるサウンドでした。
音楽って、記憶と共に生きているのですね。

一番目のblood typeさん達は、女子高生バンド。
僕は高校時代、女の子と話せなかったんだよなぁ。なんて思いながら、結局今日も話せませんでした。
対バンできただけでも、ありがたいですね。

そして、結成37年のクエッションさん。
バンド人生について、いろいろと教わりました。
いつまで経っても追い越せない大先輩です。
仲良く楽しくプレイすると、プログレも決して難しい音楽に聴こえないものですね。

そして、羽田さんがボーカルをつとめた務めたルビーズ類さん。
今回は全曲コピーとの事でしたが、全曲知っている曲で楽しかったです。
コピーバンドって、マニアックになりがちですが、ストレートに売れ筋をやるほうが絶対にイイと思います。
ビーマイベイビー。

僕達、ゴリラソックスは今年初めてのライブでした。
急な気温低下にも関わらず、たくさんの方々にお越しいただき、感激しました。
汗と涙をテレキャスターにぶつけて、歌わせていただきました。

1.ゴリラソックスのテーマ
2.恋はチェックアウト
3.お前のホームワーク
4.TJブギウギ
5.オッペリバーブリーズ
6.バーニングソルジャー
7.シャリー
8.えちぜん

本日、ベーシスト・イヨダさんの新しいスーツとハットが初登場。
ドラムのチヒロくんも新しいタイピンを装備して登場。
実にカッコいい。
ジャンボリー鶴田も、次回までに何か考えておきます。
お楽しみに。

あらためまして、本日はたくさんの方々にお会いできて、同じ空間で音楽ができて最高の一日でした。

みなさんの思い出の中に、今日のゴリラソックスが残ることができたらうれしいです。
ウホ。

新木場に行ってきました 2013年04月20日(土)
新木場スタジオコーストに行きました。

季節はずれなのか、季節どおりなのか、ものすごい雨。
デニムもコートもシケシケです。
こんな日は、ちゃんこが食べたい。
服はシケても、心はリキシ。

今日は、コレクターズのツアーファイナルでした。
ツアーファイナル、今日も感動させてもらいました。
大会場なのに、ライブハウスのような一体感。
外の寒さを忘れるほどの熱気。
リーゼントに挟まったチューインガム。

ツアーは終わったけれど、またすぐに次のライブに向かって動いていくロックバンド。
実に、トゥーマッチ ロマンチック。

青いストラトが似合うかい 2013年04月19日(金)
ひさしぶりにゴリラソックスのリハーサルでした。
愉快な仲間に囲まれて、今日は喉を潰さず歌うことができました。
明後日のライブが楽しみです。

借り物のギター、自前のオーバードライブ。
なかなか好きな音色でした。
もしも僕が料理人だったら、借り物の中華鍋でも自分の味を出さなくてはいけない。
きっと、そういうことよね。

おやおや、ジャンボリーさん? 2013年04月18日(木)
朝から晩まで、ゴロリ途中下車の旅。
もう大人なんだから、自分の体調管理はしっかりとね。
くれぐれも見苦しい行動は、慎むように。

キリンさんが好きです 2013年04月17日(水)
なかなかハードな定期検査。
身体を動かさないのに、すごく疲れます。
ドクターは今日も、けわしい表情をしていました。
僕はどうしたらいいのだろう。

夜はひとり、スタジオへ。
なかなか良い汗をかきました。
良い汗をかいた後は「キリン メッツ」が飲みたくなります。
メッツと言えば、グレープフルーツ。
やっぱりやめておこうと思ったとき、僕は「無果汁」の表示を確認しました。
ファンタもメッツも、日本全国、無果汁だらけでうれしくなっちゃうぜ。
って感じで、5年ぶりのキリン メッツを堪能しました。
どうもありがとう。

いつまで続けるの ヘイ ダーリン 2013年04月16日(火)
もう夜10時だ、家に帰らなくちゃ。
ひと切れのパンにもありつけず、バスに乗りました。
途中、公園のバス停からただならぬ関係と思しき男女が乗車してきました。
こんな時間に、こんなところから…
何があったんでしょう。
そんなこと、オレにも分かりゃしねぇよ。
どうにかしてくれ。ハマースミスに電話しよう。
ああ、うらやましい。


BackIndexNext




J・鶴田ホームページへ