■デイリー・ジャンボリー
| ハウス オブ ザ カレー |
2013年02月18日(月) |
|
疲れ切って、たどり着いたのはカレーの家。 店内には「オーブンで焼いたカレー粉」の香りが漂います。 実に香ばしい。 隣りの客がラストスパートをかけて掻き食らうカレーライス。 ものすごいスピードだ。 |
|
|
先日、手に入れ直した横浜銀蠅「ぶっりぎりサウンドトラック」。 中学の時によく聴いていて、歌詞カードの写真を見ながらリーゼントをセットしたものです。 針を落として、流れる「Drive on シャカリキカリキのロックンロール is 大好き」。 中学2年生の冬に戻ったような感覚がして、レコードの前で聴き入ってしまいました。 音楽って、本当にいいもんですね。 |
| キミ達はたしかにゆるかった |
2013年02月16日(土) |
|
埼玉県は日高市のゆるキャラ「くりっかー」と「くりっぴー」と戯れる土曜日。 風も強くて、朝早かったけれど、とても思い出深い一日になりました。
近所のレストランでジャズのライヴがありました。 「おいしい水」は、すばらしい名演でした。
恩師からたくさんのありがたいお言葉をいただき、貴重な日になりました。 今日のお話は心に刻み込みました。
本日の一枚「バッドフィーリン」。 先生は当時、学校の机に「BOOWY」と言う文字が彫られていたのが、悩みの種だったそうです。 僕は決してやっていませんが、税金で買った公共物。いけないことだと思います。 そんな風に思えるなんて、僕ももうすっかり大人です。 |
| ジャンボリーのちょっといいとこ見てみたい |
2013年02月15日(金) |
|
スターバックスからヴィドフランスへ、美しいコンビネーションをキメた夜。 牛丼男子にしては、オシャレな店選びでした。 ソイラテ、美味しいからと言って、飲むスピードを速めないように。 一気に飲まずに、ゆっくり味わうのが、おとなのたしなみです。 決して一気などしないように。 |
| 俺たちのヴァレンタイン |
2013年02月14日(木) |
|
ロックな先輩方と大衆酒場で集会する男気溢れる夜。 こんなお話ができる人が近くにいたなんて、うれしくなっちゃうぜって感じで大手町。 よく歩いて、0時5分の最終列車。
本日のチョコレート。 ドラッグストアのレジのおじさんからもらった1片の板チョコ。 自分用に買ったtimtam。 たくさん食べたなぁ。 |
|
|
今日も留学生の「力」さんがいることを期待して、いつもの吉野家へ。 しかし、僕が入ったカウンターブースは、新人の男子が担当でした。 覚えたての日本語、ぎこちない配膳。 そこに彼のやる気を感じました。 僕も見習って、勉強しよう。 そうしよう。 お互いがんばろうね! |
| 語りつくせぬファンキーな日々 |
2013年02月12日(火) |
|
ドラマーの先輩とようやく新年会。 点心、おこげ、大根餅。 中華はイイ。実にイイね。 終電スレスレまでロックについて語り合い、本日はタイムアウトです。 名残惜しいけれど、続きはまた今度。 |
|