■デイリー・ジャンボリー
| 吉野家が運んでくれたスマイル |
2013年01月28日(月) |
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一歩遅れた夜の弁当屋さん。 それ故に今夜は吉野家へ行き、コク旨カレーをオーダーしました。 カウンターの店員さんは「力」さん。 「チカラ」さんかな。 「リキ」さんなのかな。 テキパキと仕事をこなし、それでいて笑顔も忘れません。 ステキなことだな。グッドジョブ。 僕も見習って、今週もガンバロー。 |
| God is in the details |
2013年01月27日(日) |
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今日は鶴ヶ島ハレでEclipseのラストライヴでした。 二時間近くのワンマンライヴ、観に来てくださったみなさん、ありがとうございました!
〜セットリスト〜 1.Time Has Come 2.Déjàvu 3.JESUS 4.SLAVE 5.END OF SORROW 6.TRUE BLUE 7.FACE TO FACE 8.I for You 9.STORM 10.DESIRE 11.TIME IS DEAD 12.ROSIER 13.TONIGHT 14.LOVE SONG EN1.Precious EN2.UP TO YOU EN3.WISH
こうして振り返ると、実に17曲でした。 リーダーの慎太郎くんからお話をいただいたのが、約2か月前でした。 同じギター弾きとして、慎太郎くんと最後に一緒にライヴができたらとの思いから、今回の参加が実現しました。 ドラムのシマダくんとはよく個人練習に付き合ってもらったり、僕のくだらない話につきあってもらったり。 すごくお世話になりました。 前から一緒にバンドをやりたいと思っていたから、念願が叶いました。 ボーカルのケンジくんとは、同じ高校の卒業生同士。 僕の10コ下です。一緒にバンドを組めるなんて、8ダブリの先輩気分でした。 ベースのユウジくんは、地元では有名なイケメンベーシスト。 僕はステージ上でユウジくんの横に立たせてもらえて光栄でした。 ベースサウンドがブリブリと、ハレの地面を揺るがしていました。
そして、木村さんのステージエフェクト。 特効で銀テープの仕掛けを組んでもらうなんて、初めてでした。 僕の真横からイントロとともに発砲してくださいました。 そして、このメンバーで鶴ヶ島ハレでライヴが出来たこと。 スタッフのみなさんに深く感謝しています。 また、落ち着いたら泡盛を飲みに行こう。 日曜日の貴重なお昼時、ライヴを見届けてくださった皆さん、ありがとうございました。
このすべての機会を与えてくれたリーダーの慎太郎くん。 ギター人生の一つの節目、おつかれさまでした。 そして、ありがとうございました。
新しい時が始まろうとしてる。 胸騒ぎのする今夜は。 つかまえてみよう、何もウソじゃない。 キミの思い描くその場所で。 今、そのドアをあけてそっとそっと。 ここから始まるのさ、今。 |
| Love is die , Die is a change |
2013年01月26日(土) |
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ブランキージェットシティーの映画「vanishing point」を観るために、さいたま新都心へ。 埼玉では本日一回限りの上映でした。 まるでライヴのようです。 真冬にコートを着込んで、なんとか映画館までたどり着きました。 僕はメロンソーダとチリドッグでスタンバイ。 チケットはすでに完売とのことなので、貴重な一発上映を、極力まばたきを控えて集中して観届けました。 映画が終わったあと、僕はひとり、満員の館内で涙しました。 別にさみしかったワケじゃないですが。 シアターを出る時、僕の前を歩いていた大学生と思しき女子達が「カッコよかった〜」「シブかった〜」って言っていたのが、すごくうれしかったです。 分かる、分かるよ、キミの気持ち。
明日はいよいよ、鶴ヶ島ハレでライブです。 僕は、ルナシーのカバーバンド「eclipse」のラストライブに、サイドギター(INORANさんパート)として最初で最後の参加をします。 バンドはラストライブとなりますが、リーダーの慎太郎くんのリードギターをぜひ聴いてください♪ 僕も精一杯、リズムを刻みます。 日曜日の昼間、お時間がありましたら、鶴ヶ島ハレまでお越しください。 13時開場、14時開演です。 楽しい日曜日にしましょう。 シーユートゥモロー。 |
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しばらく遠くに離れてしまっていた先輩と久しぶりにお会いできました。 相変わらず男気があふれていて勉強になります。 やっぱり男はガッツですね。 僕はまだまだ甘ちゃんです。 来週から、もっとがんばろう。 |
| スーさんから学ぶ教訓 |
2013年01月24日(木) |
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去年のお正月に録画しておいた「釣りバカ日誌17」を、ようやく観ました。 ハマちゃんが自宅レコーダーのハードディスクを圧迫していたのですが、とても良い作品でした。 今度から録画したら、すぐに見よう。 そうしよう。 |
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2000年7月9日、横浜アリーナに観に行ったブランキージェットシティーの解散ライブ「ラストダンス」。 今日は渋谷クアトロで、そのラストライブのフィルムギグがありました。
スタンディングで満員の会場は、その名の通りの「爆音上映会」でした。 若い人たちがフロアでモッシュしていました。 そう言えば、二十歳の僕も、あの会場でモッシュを食らっていたのでした。 リアルタイムではない世代の若者達にも、ロックはこうして受け継がれていくのですね。 実に文化的。 あの時はいくらでも余裕で立ち見が出来たけれど、もう今は腰が…。 それでも、最後の曲「baby baby」まで座らず、スクリーンから目が離せませんでした。 上映が終わった後、僕の横にいた2人連れの少年が、 「おれ、絶対彫ろう。決めた、彫ろう。」 と決意表明をしていました。 入れるか入れないかはそれぞれの自由だけれど、僕はあまり似合わないような気がしました。 自分を表現する方法はそれだけじゃないのでは。 と、僕は個人的に思ったのでした。 連れの男子も、ちょっと難色を示していたのが印象的でした。
それにしても2000年7月のことが、ついこの間の事のように思えた貴重なイベントでした。 クアトロさん、ありがとうございました。 |
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憧れの都会の中華レストランでディナー会。 僕が紹興酒の3年ものを飲んでいたら、人生の先輩から10年ものをすすめられました。 違いを判断するために、飲み比べていたら、やがて違いが分かりました。 でも、自分がその後どうなったのか、あまり分かりません。 ギョウザが大きかったのは、たしかに覚えていますが。 お酒は楽しく適量を。 |
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