■デイリー・ジャンボリー
32回、それは単なる繰り返しではない 2011年12月18日(日)
さらにとても寒くなった朝。
32回目の誕生日が始まりました。
今年は「誕生日クーポン」類いのものを可能な限り使う計画に挑戦です。
免許証やら、ダイレクトメールのハガキやメールをたくさん見せた1日になりました。
今までにない自己主張のアプローチ。
ひとり、お得感をエンジョイ。

よく晴れた空の下、ベンチに腰掛け、いただいたメールを読ませていただきました。
僕の事を気に留めてくださって、大変恐縮です。
レッドブルを飲みつつ、しみじみと拝見させていただきました。
ありがとうございます。

誕生日は誕生日らしく。両親と過ごす夜。
ずっと反抗期みたいな息子で、申し訳ございません。
まだまだ態度ではそう見えないと思いますが、心では感謝しています。

「今年ももうすぐ終わり」って思わせてくれる、絶妙なタイミングの誕生日。
32年前もこれくらい寒かったのでしょうか。
さあ、明日からも、しまっていこう。

見逃したアリエッティ 2011年12月17日(土)
ジャンクロッカーズのリハーサルで、メンバーと共に過ごす誕生日イヴ。

リハ前はラーメン屋に行くのが、決まりのコースだけれど、今日は餃子を求めて中華料理屋さんへ、イン。
それなのに、餃子は頼まなかったオレなのさ。

次のライブでは約束(?)通り、新曲をやらせていただきます。
やると決めたら、やるんだもん。
ガラリとかなりイイ感じに仕上がりました。
さすが、リーダー。
やる時はやる男。

まさのり君と関越道を下り、ちょうど半分になっているお月様を眺めながら、一年を振り返っていたら、誕生日になりました。
まさのり君は、かなりの確率で誕生日に一緒にいてくれます。
この歳になると、そのありがたみが身にしみます。
UCCの缶コーヒーで乾杯。
キリンラガーだったら、もう少しカッコ良かったかもしれないけど。
これが一番、落ち着きます。

肴はアブった餃子でイイ 2011年12月16日(金)
寒い冬の夜でした。
急遽、ジャンクロッカーズのリーダー、三瓶さんと12月23日の新大久保、来年1月7日のライブについてのミーティングを設けました。
半分以上は恋バナでしたが。
ライブに対する僕たちの気持ちは、もっとヒートウェーヴ。

外はすっかりイルミネーション。
横須賀育ちの三瓶さんも、思わず関西弁になってしまうほど、ステキな街並みでした。

寒さに耐えかねて駆け込んだ中華料理屋さんは、想像以上のクオリティでお気に入りに追加。

一週間後は、いよいよ今年最後のライブです。
12/23金曜日、天皇誕生日。
新大久保ホットショットで19時からジャンクロッカーズの登場です。
ご期待ください。

初めてのカポタスト、そしてスライドバー 2011年12月15日(木)
本日、オルフェウスのリハーサルはさらに2曲を追加。
ポップスとは難解で、美しいものである。と、あらためて思いました。
メンバーと曲の構成を確認し合うのもまた、バンド。
先輩達に囲まれて、勉強になります。これぞ、生涯学習。

お世話になっている方が、大変ツラい状況にあるようでとても心配です。
僕が大変な時には、励ましてくださいました。
それなのに、こんな時、自分はとても無力なもので。
今度お会いできるときには元気に会えるように。
と言う気持ちでいることくらいしか出来ませんが、せめて、そう在ろうと思います。
人は笑顔でいるのが一番です。
その日を楽しみに、良い状況になってくれることを願っています。

バイバイ マイ バイオ 2011年12月14日(水)
とうとうパソコンが、ウンともスンとも言わなくなってしまいました。
(最後に「スン」とは音がしました)
これからパソコンのない生活が始まります。
今まで大事にしてきた思い出、データ。
何事も別れは急にやってくるのですね。
やっぱり僕はアナログが似合うのかもしれない。って、言い聞かせて。
カセットテープでルースターズを聴きます。
なんだか、ありがたみが身にしみます。

もしもギターが弾けたなら 2011年12月13日(火)
今年のFNS歌謡祭の嵐さんの歌がいろいろと話題になっています。
聴いていたとき、たしかにフックの効いたフシ回しだと、思っていました。でも、嵐さんが歌っているのだから、それが紛れもない正解なのです。
よし。こうなったら来年は僕のギターとコラボしましょう。
メロがそれても、ついていきます。
機会があったら。
よろしくお願いします。
どうか、よろしく。

マルマルモリモリ スモーキンビリー 2011年12月12日(月)
医院で検査が終わり、電車に乗るやいなや踏切事故でストップ。
せっかくなので、先日録画しておいた年に一度のお楽しみ「FNS歌謡祭」を鑑賞。
アシダマナちゃんがいろいろとコラボレーションしていて、大活躍していました。
こうしてカタカナで書くと、ミッシェル ガン エレファントみたいですね。
もしも、ミッシェル ガン エレファントに芦田愛菜ちゃんがいたら、どんな感じなんだろう。
想像するまでもあるまい。
そんなことを考えていたら4時間が経過。
ずいぶん長いこと、電車に滞在させていただきました。
まさに「乗り鉄」です。

こんな時、ツイッターは心の支えになってくれます。
もしも、僕をツイッターで見かけたら、ぜひフォローしてください。
@Jamboreetsurutaです。
どうかよろしくお願いします。


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