■デイリー・ジャンボリー
燃えよドラゴン 2011年10月09日(日)
友人とダラダラ過ごす日曜日。
よく行ったタリーズコーヒーから入れ替わったサンマルクコーヒー。
内装はほぼそのままだったので、変わった気がしませんでした。
おかげさまでゆっくりさせていただきました。

今夜も大盛況の駅前の中華料理屋さんへ。
僕が生まれたころからすでに在るそのお店。
外装にあらためて惚れ惚れした僕達は、三脚を立てて一眼レフで店を撮影。
なんと、そこへパトカーが登場。すかさず、
「記念撮影です」
と、先手のコメントをして許可をいただきました。
晴れてオフィシャルに撮影できました。

久々に「もう食べられない」と思うほどオーダーしてしまいましたが、胃薬でドーピングしつつ、全ておいしくいただきました。
中国茶をあびるように飲んで、ごちそうさまでした。
そういえばアメトークにあびる優さんが出ていましたね。
特にどうってことはありませんが。

今日も酸辣湯麺が最高に美味しかったです。
疲れが取れますな。

気のきいたホッピーはナカ抜きで 2011年10月08日(土)
10月29日(土)のライヴに向けてフォークデュオ「つるかめROLLS」のリハーサルでした。
時間を忘れ、久しぶりにマジメに取り組む我々2人。
いつだってマジメにリハーサルをしているには違いないけれど。
相棒の三瓶さんも、今日は特段、気合いが違っていました。

次回のライヴを楽しみに「リハーサルの打ち上げ」へ。
初めて入るお店だったので、
「僕のホッピーにはくれぐれも焼酎は入れないように」
と、店員さんに注意深く確認。
O型男が2人で作り上げる鍋は、まさにフリーダム。
結局、店員さんに仕上げてもらいました。
いろいろお世話になりました。

「詰め襟」と言う三瓶さんの詩。
メトロ線の中吊りで、今日は何度も見かけました。
三瓶さんが大切に書いた詩のひとつひとつ。
「つるかめROLLS」でも「ジャンクロッカーズ」でも、僕はその歌詞を噛み締めながらギターを弾いていきたいです。
歌詞と共に、曲をつくり上げるような。
そんな気の効いたギターリストになれたらイイんだけどなぁ。
いつか、なりたいなぁ。

スリーピング デス 2011年10月07日(金)
キシみはじめた身体のメンテナンスに足裏マッサージへ。
およそ2年前に指圧してくれた人が担当になりました。
久しぶりなのに、僕のプロフィールをよく覚えて下さっていました。
弱った部分をスムーズに、激しく刺激。
よくお分かりで。

普段は5時間くらいしか眠れないのですが、おかげさまでその後、10時間以上寝てしまいました。
こんな時はメタリカでも聴いて、目を覚まそう。
おはよう。

タイムマシーンはこない 2011年10月06日(木)
13年前に残してきた後悔と向き合うため、お世話になった方を訪問しました。
先輩も僕もだいぶ年月を重ねていましたが、変わらないのは緑茶の味。
あの90年代と現代はいろいろな事が変わってしまった。と実感しました。
でも、僕達が生きているのは「今」なのです。
お会い出来て良かったです。
振り返るよりも、未来に向かっていくために、一区切りが出来ました。

ずっと食べてみたかったドリアを食べました。
美味いなぁ。
秋だし、そろそろ身体を調整しないといけないな。
と、思うは易し、行なうは難し。

ガット マイ モージョー ワーキング 2011年10月05日(水)
雨の東京で、くたびれた僕を、幼なじみの友人が見つけてくれました。
車で送っていただく、かたじけない水曜日。
ついつい遅くまで話し込んでしまって。
申し訳ない気持ちでいっぱいです。
つくづく自分勝手な野郎です。
こんな僕に、ブルースがつきまとう夜。
ポールバターフィールドブルースバンドのブルースハープが、激しくブロウしています。
それでも友達でいてくれることに、深く感謝です。

友人が焼いているパン屋さんを訪問。
がんばる姿に感激しました。
感動をもらったから、まだ今週もがんばっていこう。

リーゼントのワケを教えてほしい 2011年10月04日(火)
2年ぶりにブライアンセッツァーのライブを観に渋公へ。
時間ギリギリで到着。
入場しようとしたら、目の前で内田裕也さんが会場スタッフを怒っていました。
ロックンロール。
座席に着くと、間もなく開演。
裕也さんは間に合ったのだろうか。

今回は2階席からじっくり観覧。
高いところから失礼します。

海を越えてやってきたブライアンは、前より少し大きくなっていたけれど、やさしい雰囲気でした。
会場内で暴れていたヤンチャな若きロカビリアン達も、みんな楽しそうでした。
「エディコクラン、誕生日おめでとう」と、スタンダードナンバーもやってくれました。

ライブ中盤からストレイキャッツのドラマー、スリムジムファントムが登場。
名は体をあらわす、と言うようにスリムなボディは健在でした。
そこからは最後まで、ストレイキャッツナンバーを演奏してくれるファン想いなブライアン。
若きロカビリアン達も御満悦でした。

裕也さんはどう思ったのだろう。
僕は喉が渇いたから、ペプシを飲みました。
そして、MCハマーは元気だろうかと、ふと想うのでした。

ライヴ三昧の三カ月 2011年10月03日(月)
朝の駅で女子高生が赤い羽根の募金をしていて、10月になった事を実感しました。
いつも僕は募金の趣旨よりも、「募金活動をがんばっている人を応援する気持ち」で募金をします。
それが女子高生ならば、金額も弾みます。
さらに倍。ドン。

さて、今年もあと3か月。
振り返るには早すぎるけど、振り返るといろいろな事がありすぎて、ほとんど覚えていないような気もします。
だから、まだまだ新しいことを探しに、僕は毎月ライヴをやる事にしました。
告知させてください。

〜山手線ツアー2011〜
10月29日(土曜日)秋葉原秋田犬 → つるかめRolls(フォークデュオ)
11月12日(土曜日)渋谷テイクオフセブン → ザ・ジャンクロッカーズ(バンド)
12月23日(金曜日・祝日)新大久保ホットショット → ザ・ジャンクロッカーズ(バンド)

フォークデュオ「つるかめRolls」では少しだけ歌も歌います。
バンド「ザ・ジャンクロッカーズ」は適度に新曲もやります。
詳細は随時webでお知らせします。
「ジャンボリー鶴田」で、ぜひ検索してみてください。
見つけていただけたらうれしいです。
よろしくお願いします。
管理人さん、貴重なスペースをありがとうございました。

あらためまして、今年たくさん入院をして思った事は、ライヴをやって皆さんと会えることの喜びでした。
皆さんに支えていただいて、ライヴができて、存在できている「ジャンボリー鶴田」なんだと思います。
いつもありがとうございます。
また、会場でお会いしましょう。
初めての方もお気軽にご連絡ください。
きっと楽しいですよ。


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