■デイリー・ジャンボリー
レッドギター アンド ザ ブルートゥース 2011年09月11日(日)
自分が知っているギターのリペアショップを、片っぱしからまわっていきます。
3軒目に紹介された4軒目の店で、だいたいの方向性を見つけました。

帰りの電車で「釣りバカ日誌19」を見ながら帰ると言う、バス旅行のような一日でした。
そう、まるでトラベリンバス。
キツい旅だぜ、ニューオリンズ。

釣りバカ日誌に出ていた竹内力さんと、常盤貴子さんの兄妹の設定がなかなか泣けました。
そうそう、僕は10年くらい前は「竹内力さんに似てる」って言われてたのを思い出しました。
今も似ているのだろうか。と、自分に問う。
どこからどう見ても、似ていませんな。
それにしてもイイ話でした。ハマちゃん。

疲れた夕暮れ時に、ビタミン補給としてマッチを飲みました。
アッキーナより、やっぱりビビアン・スーのほうが好きです。
暑いけど、なんとなく秋の気配を感じながら、夕焼けを眺めるひとりぼっちの日比谷通り。
なつかしくも、良い日曜日でした。あばよ。

ゴロワーズを吸ったことはないけれど 2011年09月10日(土)
そうさ、何かにこらなくてはダメだ。
って、ムッシュかまやつさんの歌が、気付かせてくれました。

そして次回、ジャンクロッカーズのライヴが決まりました!

2011年11月12日(土)
渋谷Takeoff 7
18時開場 18時30分イベントスタート
お問合せは、担当:鶴田までお気軽にご連絡ください。

今日は我が自治体で、第一回目の花火大会が開催されました。
4月頃は全国的に自粛ムードだったのに、「今年から花火大会を始める」ところに意気込みを感じました。
元気を出して、活気を出していこう。と思うような打ち上げ花火でした。

ヤキソバ、ラーメン、メロンパン、チャーハン、ビーフン、ギョウザ…
今日は多品目を摂取しました。
ほとんどが炭水化物ですが、野菜も同じくらい食べました。
これほど食べたなら、石原軍団の一次面接くらいは通してもらえるかな。
ボスだったら、きっと分かってくれる。

TJ特急 2011年09月09日(金)
ジャンボリー鶴田、特急に乗る。
初めての東武東上線「TJライナー9号」に乗車。
週末なんだから、これくらいはイイでしょう。これくらいはね。

それにしてもトラブル中毒な一週間でした。
ウイスキー&ウォッカは飲めないので、東池袋大勝軒で打ち上げです。
若者達が調理場でがんばってる姿を見て、励まされました。

また少しずつ残暑が戻ってきました。
うれしくなっちゃうような、かなしくなっちゃうような。
なにもかなしむ事は無いから、うれしいことなんだと思います。
ロンリ―ワイルド。

カラッポ頭にレゲエソング 2011年09月08日(木)
慢性化していた苦悩が、なんとなく少しだけ、報われた気がした今日は、ボブマーリィがしっくりきます。
酢の物でも食べて、リフレッシュをしよう。

それにしても、涼しくなったものです。
棒アイスが歯にしみる。

たまには旅に行きたいなぁ。
と、思うけれど、
人生は旅みたいなものだから、毎日を大切にしよう。
と、思う事にしよう。

くだものだもの にんげんだもの 2011年09月07日(水)
激しく行動し過ぎて、何をやっていたのか、あまり覚えていない一日でした。
そんな日もありますよね。

なんとなく覚えている事と言えば、久しぶりに「博多とおりもん」を食べたこと。
やっぱり福岡はイイねぇ。
行ってないけれども。

ああ、不二家ネクターも飲んだなぁ。
旬の鮮度を保っていた気がするけど、100%じゃあないんだよなぁ。

隣の客はよく食う女だった 2011年09月06日(火)
実に涼しくて快適。
こんな夜だからラフィンノーズを全開でかけます。
三瓶さんからもらったCDで、30過ぎから聴き始めるラフィンノーズ。
まだまだ人生には楽しみがたくさんある。
だから明日もがんばろう。

本日は月星キレイさんの誕生日です。
おめでとうございます。
日曜日の誕生記念ライヴはとても良かった。
と、余韻に浸ります。

電車で隣に座った女子大生が食べ続けてるチョコレートの香りで、僕もお腹が空いてしまいました。
少し分けておくれ。
とは、言えないよ。欲しいだなんて。

セロリーメン 2011年09月05日(月)
昨晩は激しい雨の中、マサノリ君とラーメン屋に寄った。
この店はマニュアルトランスミッション時代に通い詰めた、僕達にとって「憩いのスナック」のようなお店。

ママ的な存在だった「カウンターのおばちゃん」は、とっくに引退してしまっていたとの事。
激しい雨音の中、僕達は厨房の若ダンナからそんな知らせを聞いた。
一個無料だった味付けタマゴも、カウンターから姿を消していた。

しばらく来ないうちに、ずいぶん増えたメニューの中から、さんざん悩んだ挙句「セロリ麺」をチョイス。チョリーッス。
風呂場に置いても違和感が無さそうなほど大きなラーメンどんぶり。
これだ。これだよ。
食っても食っても、なかなか減らない夢のような麺の量。
追いかけて追いかけても、つかめないネギばかりさ。
結局、「この店は何を頼んでも美味い」という結論に至った。
店を出る頃には日付は月曜日になっていた。

朝の電車に乗ると、隣の男がケイタイにラーメンどんぶりのストラップをつけていた。
夢なのか、現実なのか。
夢なら覚めないでほしい。
のか?


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