■デイリー・ジャンボリー
ジャンボリーの子守唄 2010年06月28日(月)
6月のしけた風に吹かれながら、好きなアルバムを聴いていたらうっかり熟睡してしまった。
寝る時はしっかり準備して寝たほうが良いことは分かっている。
だけど、そんな時はすでに体力が追いついてこない。
普段はあまりよく眠れていない。
だから僕はここぞとばかりに寝た。そういうことにしよう。
そう自分に言い聞かせる月曜日。自分との闘いがはじまったばかり。

5ストーリーの3回目 2010年06月27日(日)
クアトロにコレクターズのライヴを観に行きました。
ライヴハウスのあたたかいご対応。最高のスタッフさん達です。
これはもう申し訳ないくらいの感謝の気持ちです。

ライヴ。アッと言う間の2時間半。
また演奏を聴いて、体中がシビレました。感動。
まさに電撃バップ。なのか。
「無意識」に涙してしまう歌。
今日も観ることが出来てよかった。
客席からたくさんの皆さんにありがとうございました。
って言う気持ちでした。

もう誰も愛さない 2010年06月26日(土)
ってドラマが、90年代にありました。
昼間、バイク(50cc)で出掛けたら雨が降ってきた。
雨に打たれ、吉田栄作気分のこんな俺も悪くない。
ぅぉ-っ。
なんて、ぶつぶつ考えながら帰る。


夜はジャンクロッカーズのリハーサル。
だんだんバンドのグルーヴが出てきました。
「バンド」は生ものだから、「今」しか出せない音があります。
今日の演奏テイクは、次回にはもう再現出来ない。
だから、リハもライブも精一杯やりたい。いつもそういう意気込みです。
しかし、良いテイクはだいたい忘れてしまう。
でも、楽しい出来事だけはなぜかハッキリ覚えている。
思ったように上手くはいかないから、人生は味わい深い。

Lesson 1 2010年06月25日(金)
英語教室の日。
完了、結果、経験、継続。
大事な事はだいたい中学高校で習っているものなんだとか。
僕にとってのロックもそうなのかもしれない。
難しく考える事はない。
ただ初心でプレイできればアイム ファイン サンキュー。
アイム ソー グラッド。

ハード アズ ア ロック 2010年06月24日(木)
第二・四半期。かなりシビアでハードなデイズ。
そんな中でも今期はロックの出会いがありました。
フィーリングで感じること。音楽って気持ちの芸術ですね。
今日はそんな記念の宮益坂ミーティング。音楽があって本当に良かった。
そういえば宮尾すすむさんはお元気なのでしょうか。

ワールドカップの試合直前の渋谷。
スクランブル交差点はまたスクランブルするのだろうか。
今度こそアッキーナポリスは出動してくれるのだろうか。
いろいろ気になるけれど、僕は帰宅しました。
がんばれニッポン。僕もガンバリマス。

出られるのか 2010年06月23日(水)
そういえば「出れんの!?サマソニ!?」に記念受験の気持ちで応募しました〜!
投票が始まったようですので、もしもお邪魔でなければ、ぜひ閲覧・投票をよろしくお願いします。
「Manual」「ジャンボリー」で検索するときっと見つかります!

それはともかく、思いっきり「ら抜き言葉」のこのイベントタイトルは、青少年の健全な育成のためにはあまりオススメじゃないような気がしてます。
それがロックなのかと思えば思えなくないですが、美しい言葉を使うことも文化人の役目なのでは。と思います。
たぶん、これをキッカケにほとんどの若者が「これでいいのだ」って思ってしまうと思うので、年長者からキチンと語り継いでいかないと「美しい日本語」は途絶えてしまう。中年の主張。

NHKの「ことばおじさん」はこんな僕の事をどう思ってくれているんだろう。
…絶対に、知らない。

たまらん坂 2010年06月22日(火)
神楽坂の何ともたまらない料理店にみんなで行きました。
久ぶりに歩く神楽坂。
おはやしの練習をしている音が聴こえたり、風情がありました。
たまにはわいわいやるのも楽しいです。
プレミアムな週始め。今週もまだまだガンバロウ。


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